VT(バンガード・トータル・ワールド・ストックETF)の買い増しを行いました。
これひとつで先進国や新興国を含む、約47カ国・2900銘柄に分散投資することができます。
↓ たまに見て、参考にしてます。企業の詳細がわかるため投資戦略に便利ですね。
米国会社四季報2015年春-夏号 2015年 4/22 号 [雑誌]: 週刊東洋経済 増刊/東洋経済新報社
「ピーターリンチの株の法則」を読んでいますが、社債、国債、投資信託、株のうち、利益が一番出るのはやはり株ということがわかりやすく書かれています。
またS&P500指数に勝った聖アグネス小学校の生徒の話などやアマチュアでも勝てるといったことなどが、わかりやすく書かれています。株式投資をするうえで、自身につながりますね。
結論→「90秒で説明できない会社には手を出すな」ですね。つまりみんなが知っている説明できる会社や市場で有名な成長会社の株を買えば負けることはないと言ってるのと同じです。
- ピーター・リンチの株の法則---90秒で説明できない会社には手を出すな/ピーター・リンチ
- ¥1,944
- Amazon.co.jp
米国株投資方針1 銘柄数は、入れ替えはあっても、できるだけ増やさないようにしたい。
2 KOの株価が下がったら購入して、ポートフォリオの中で20%ぐらいにしたい。
3 MOまたはPEPを現在の株価よりいくらか、下がったところで購入したい。
↓ キンドルの方を購入したのですが、本を購入したほうがよかったかも、大変ためになります。
短期投資と長期投資の両方の視点で書かれていますので、一度熟読して投資に臨めば良いと思います。
- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
↓ たまに見て、参考にしてます。企業の詳細がわかるため投資戦略に便利ですね。
米国会社四季報2015年春-夏号 2015年 4/22 号 [雑誌]: 週刊東洋経済 増刊/東洋経済新報社
- ¥3,240
- Amazon.co.jp
KOを追加購入して、PMを少し拾うことができました。チャイナショックのおかげです。
暴落を待ってます(^∇^)
米国株投資方針
1 銘柄数は、入れ替えはあっても、できるだけ増やさないようにしたい。
2 KOの株価が下がったら購入して、ポートフォリオの中で20%ぐらいにしたい。
3 MOまたはPEPを現在の株価よりいくらか、下がったところで購入したい。
↓ キンドルの方を購入したのですが、本を購入したほうがよかったかも、大変ためになります。
短期投資と長期投資の両方の視点で書かれていますので、一度熟読して投資に臨めば良いと思います。
- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
↓ たまに見て、参考にしてます。企業の詳細がわかるため投資戦略に便利ですね。
米国会社四季報2015年春-夏号 2015年 4/22 号 [雑誌]: 週刊東洋経済 増刊/東洋経済新報社
- ¥3,240
- Amazon.co.jp
絶好の買い場だと思って、買い増し継続中。
中国の影響で世界中で株価が安くなってます。今のうちにバフェット銘柄を仕込みたい。(=⌒▽⌒=)
ヒットした米国株
KO 37.95$×50株
WMT 63.04$×50株
指値中
MO 47$
米国株投資方針
1 銘柄数は10個~12個ぐらいを限度としてますので、入れ替えはあっても、できるだけ増やさないようにしたい。
2 KOの株価が下がったら購入して、ポートフォリオの中で20%ぐらいにしたい。
3 PMかMOを現在の株価よりいくらか、下がったところで購入したい。
- 米国会社四季報2015年春-夏号 2015年 4/22 号 [雑誌]: 週刊東洋経済 増刊/東洋経済新報社
- ¥3,240
- Amazon.co.jp

