最近ほんとだめ。
自信がもてない。なにかにびくびくしてる。
しかも、交友関係も狭くなった。


自分に自信もなくて、うまくしゃべれもしないし、
はっちゃけることもできない。楽しい時間は
いっぱい過ごしているけど自分の殻をやぶって
過ごせた時間はどれだけあるのかな。


人に気を使う俺が嫌だ。
こうして影でブログをつけている俺も嫌だ。

意志の弱い俺も嫌だ。俺はみんなを傷つける。



人になりたいわけじゃない。

いい人でいたいわけじゃない。すべてに制約のついた

今の自分が嫌なだけだ。



何が俺を制約してる??

何が俺を迷わせる??

何が何が何が・・・



明日もきっと親に怒られる。

俺が悪いんだもんよ。でも、そうして朝からストレスを感じる。

朝起きる、彼女から寝ちゃったというメールがくる。

メールを返さなきゃいけない。ストレスを感じる。

卒論をやりだす。なんのために??

ストレスを感じる。

走らなきゃ、友達とうまくやらなきゃ、彼女と家族とうまくやらなきゃ、仕事も、

英語も、簿記も、遊びも。。。。。。



もう嫌だ。

すべてがずっとストレスだ。

まずい、このむねの感じはやばい。

きっとまた良くないことがおこる。。。。

やっと仲直りできそうだ。

すべては、彼女が「ごめんね」っていってくれたから。

だから、俺も頑張ろうって思えたしこの子を大切にしたいと思えた。



そういう小さな譲り合い。

かならず大切にしていかなきゃね。

次は俺の番。



やさしすぎるからだめなんだとよく言われる。

自分にも他人も甘い。

両方とも少し厳しくいこうかな。



あとは、常に相手の気持ちに立って考えること。

できるだけ譲歩すること。でもわがままは言わせちゃいけない。

普段はできるだけ、相手の気持ちをくんであげる。

相手に自分が頑張ってあげていることをわかるように。

そして、自分がゆずれない部分。そこは断固として主張しよう。

そして、彼女を精一杯守ろう。

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俺は人との関係性において、50 VS 50が好き。
むしろ、そういう関係性を築けてる人との付き合いが
一番うまく言っているといっても過言ではないと思う。

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頑張ることには、目的があってそれを達成すると
なにかいいことがあるからこそエネルギーが生まれる。
だからこそ、無償の協力に力は本気で使えない。

やっぱり何らかの見返りを求めちゃうんだよね。
マザーテレサに俺はなれないから。


そしてその見返りを一番相手に負担なく、自分も気持ちよく

頑張っていられる関係。それが、50VS50の関係だと思っている。


恋愛は、やはり無償の愛というのは存在するんだろうか??

少なくとも自分の親には、わがままを散々いい、とても愛してもらって

いる感覚がある。(それだけ俺はだらしがないともいえるのだが)

つまり家族の愛、親が子に向ける愛はやはり無償の愛なのだと思う。


でも恋愛は所詮他人とのコミュニケーションだ。

相手との譲歩をしあう関係性こそが重要なことだと思う。

その中で、 常に100VS0のコミュニケーションを求めてくるのは

無謀だとしか思えないし、相手に受け入れてもらえるはずの

ないものだと思っている。


さて、今回の相手側の主張と自分側の主張を客観的に整理

してみよう。


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1.俺の女関係

 突然友達の女性からの電話。彼女と一緒にいる自分。

 女の主張「なぜそういう電話がかかってくるの??」

       「なぜ外で何分も話してくるの??」

       「浮気してるかどうかを聞いてきたときと違う」

 男の主張「友達だし、泣いてる人をむげにはできないだろ」

       「お前に聞かせる意味がわからない」

       「俺はそんなに腹をたてた記憶はないし、怒ったのはその

        前後にその男の名前とかほめる話が出てきたからやきもち

        やいただけだ」


2.俺が連絡をきちんとしない

 以前俺が連絡しないでオールしたから怒った。友達がお見舞いに行った帰りに

 突然映画を見たいと言い出し、空気を壊すのもなんなので彼女が見たいといって

 いた映画を見てしまった。

 女の主張「前人に怒っといて自分もやってるジャン」

       「なんで見たいっていってたのを人とみれるの??」

 男の主張「あれは、お前が酔いつぶれたり男に乗っかられたりしてたから怒ったので

        あって、連絡しなかったことを怒ってるわけじゃない。」

       「突然だったし、空気壊すのも微妙だろ。そのとき喧嘩してたし、連絡して

        火に油注いでお前は嬉しいか??」


 3.謝っていても最後の方には反論してくる

 そんなんお前がむかつくからにきまってんだろ


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というわけで・・事象だけをとりあげれば俺が悪いという結論になるだろう。

ただ、正直イロイロ我慢したり細かいフォローを鬼のようにしてきたのに、

ここにきてそんなに色々言われても100%俺が悪いと思えない。

一番気に食わないのは、やつは自分の悪いところを

絶対に認めようと、改善しようとしないところだ。


このストレスを継続して溜め込んでいく意味はなにかあるのか???

今回の問題解決の前提には俺が100%悪いと認められることだ。

どうにもこうにも、信頼できてないという面で俺らは終わりなんだろうと思う。


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友達がいっていたこと。


「女の子を育ててみなよ」


これあたらしーなーと思った。実際そういうことができる人がいるらしい。

あいつは俺の意見を聞く耳を持たない。どうすればいいんだろう。

わかんない。


I understand that I don't write and speak and read English very much.

So, I think another idea that changed this blog.

I don't know how English use. I challenged to trranslate English paragraphs.


The first paragraph is Steve job's speach.

Let's start!!


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This is the text of the Commencement address by Steve Jobs, CEO of Apple Computer and of Pixar Animation Studios, delivered on June 12, 2005.



I am honored to be with you today at your commencement from one of the finest universities in the world. I never graduated from college. Truth be told, this is the closest I've ever gotten to a college graduation. Today I want to tell you three stories from my life. That's it. No big deal. Just three stories.


世界でも有数の大学である当校の卒業式をみなさんと迎えられることをとても光栄に思います。

私は、大学を出たことがありません。実を言うと、今日という日が大学の卒業式にもっとも近づいた

日といえるでしょう。今日は、みなさんに私の人生における3つの話をしたいとおもいます。

どうってことないですよね??ただ、3つのみです。

*honor・・・「名誉・光栄」

*commencemnt・・・「学位授与式・卒業式」

*truth be told・・・「実を言うと」

*that is no big deal・・・「どうってことない」


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The first story is about connecting the dots.

I dropped out of Reed College after the first 6 months, but then stayed around as a drop-in for another 18 months or so before I really quit. So why did I drop out?

It started before I was born.


一つ目の話は、点と点をつなぐという話です。

私は、リード大学を入学後6ヶ月で辞めました。しかし、本当に辞めるまでは18ヶ月間ほど、

大学に残って講義を聴いていました。なぜ、わたしは辞めてしまったのでしょうか??


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My biological mother was a young, unwed college graduate student, and she decided to put me up for adoption. She felt very strongly that I should be adopted by college graduates, so everything was all set for me to be adopted at birth by a lawyer and his wife. Except that when I popped out they decided at the last minute that they really wanted a girl. So my parents, who were on a waiting list, got a call in the middle of the night asking: "We have an unexpected baby boy; do you want him?" They said: "Of course." My biological mother later found out that my mother had never graduated from college and that my father had never graduated from high school. She refused to sign the final adoption papers. She only relented a few months later when my parents promised that I would someday go to college.

Today, I started to write the diary in my blog.

Of course, my English skill is quite bad. I want to use the English as same as native American.

The Blog has a problem. Who checked my grammar?? orz


Maybe, The blog doesn't continue long time.

So, I try the blog carefry when i write it.