昨日から今日にかけての出来事
私「すいません。短くお願いします」
店「どのくらいですか」
私「上とk残さなくていいんで・・・短めに」
どうも私みたいな髪量だと有効活用をしようと
きらない人も多いらしい。だが少し目障りになる。
私「あっ!でも○○さんは、いつも思い切りがいいので、普通でよいです」
店員さんを名前で呼んだのはこのときがはじめて。
担当者予約にはしていないが、店長と○○さんは、ほぼイメージどおりの
長さに一発で切ってくれるので、ありがたい。その他の方はほんの少しずつ
しかきらないので面倒。まかせて安心なのは、この2名だけかな。
店「私きりますよ・・・いつも・・・いっぱい。」
ということで、いっぱい切ってもらい終了。
会計のところでは・・・「今日はチーフの担当で・・・」
あーあ、○○さんはチーフさんだったのですね。どうりで・・・という
感じでした。
そして今朝会社にいくと、
専務が近くにみえて・・・「どちらさんですか?」
もちろん冗談。
「いいねー」といったか「気合ははいっているね」みたいな感想を
のべて立ち去られた。ほめ言葉だったらしい。
私は「え??こわいですか????」と対応
私は「え??こわいですか????」と対応。
そんなこわい写真は

こわいでしょう??
でも今日は奥さんが病気ということで、たまたま有楽町にいたので
しばらくぶりに食べたくなったお土産をかいました。

そして中身がこれです。

ということで。
あ・・・仕事しなきゃ・・・。
年度初めの想い
年度初め思ったこと。
今年は年男の1年だ。次の年男は60歳となる。一般的には60歳は還暦として
0歳に戻るという風習がある。
そこで考えた・・・
60歳ともなると体の自由もきかなくなるかもしれない、またそこで0歳となっても
赤ん坊ではつまらない。
そこで自分なりにこんな解釈とした。
やはり一番楽しい時期に戻るのが一番。0歳でなく20歳ぐらいに戻るのがよいなー
そして60歳では体の問題もあるので、実年齢50歳ぐらいがよい。
その結果
実年齢50歳のときに20歳となるものと考えた。
とすると今は18歳・・・ワクワク。
そこでいろいろなものにチャレンジすることにした。
昨年度までで、FP協会の千葉支部の副支部長は終了したこともあり。今年は
日本産業カウンセラー協会のイベントに参加。また数年前に編入+卒業をした
日本福祉大学の千葉支部同窓会というものにも参加。
親を含めた身内十数人での日帰り旅行も実施。
残念ながらヨットデビューはできなかった。
今年はそんな年なんです。
コンクール結果
吹奏楽コンクール東関東大会結果でました。
東関東からは
常連の
・相模原市吹奏楽団
・古河シティウインドオーケストラ
そして千葉県大会からは、初参加?
・聖徳ウィンド・アンサンブル
が全国行きとなりました。
”土気シビック”が参加しなくなってから、神奈川勢にほとんど
埋められていましたので、その点ではうれしい結果となりました。
少し残念なのが、千葉からは
金
・ベルモンテウインドオーケストラ
・聖徳ウィンド・アンサンブル
・光ウィンドオーケストラ
銀
・アンサンブル・市川
・船橋市交響吹奏楽団
銅
なし
の中で、昔から活動しているのは
・光ウィンドオーケストラ
・アンサンブル・市川
・船橋市交響吹奏楽団
・ベルモンテウインドオーケストラ
・聖徳ウィンド・アンサンブル
は
高校4年生のようなバンド。
想定される意識あわせと練習量というのは
社会人バンドと比べて多くできそうだ。
おじさんとしては、同じおじさんバンドに
行ってほしかったなー。
若い2団体には、なかなか勝てないようなきがする。
そういえば、29日は子供の運動会。
2回り違うお父さんたちと走らなければならないなーー。
勝てそうにない。
オーバーヒートの車
実家の親と兄弟家族14」名での旅行。
(父母も高齢であり、孫も忙しくなるので、記念旅行)
現地集合1組、サービスエリア集合2組の計3組。
サービスエリアの集合時間にあわせて出発。
20キロ程度(めずらしく)下道を運転中に市川で水温計赤ランプ点灯。
冷却水タンク確認。
不足している・・・。
幸い予備が車に積んであった。
補充。
これで一安心。
再出発。
下がると思いきや。
下がらない。
市川・・・松戸・・・まだ赤ランプ点灯。
サービスエリア合流組みに流山ICでの合流を連絡。
チケットを渡し、先に向かってくれることをお願い。
見送り。
車の修理工場(流山)に連絡をするが、連休でお休み??不在。
家族会議。
結論
「オーバーヒートで爆発はしないだろうから、いっちゃう??」
ということで高速GO
とはいえ、万が一火がでたらを少し想定しながらスタート。
最初のSAまで、赤ランプ点灯。
その後50Kmぐらい走ったところで、急に水温計が正常値に。
無事スパリゾートハワイアンズまで走りきりました。
