最後は,新宮にある浮島の森に行ってきました。


この島全体が池の上に浮いているという不思議なところです。


浮いているので,島を散策するための橋が架けられています。ま,沈むことはないんですけどね。


ここが一番深いところみたいです。底なし沼のようになっていて,ある大学の調査によると,水深?30mほどあるようです。海や池と違って体が浮かないので,ここにはまるともう出られません。


まだ浮いてる感覚が・・・

ということはありません。浮島の散策をしても,あまりこの島が浮いているという感覚を味わうことはないのですが,ここを管理しているおっちゃんと話をするのもまたよしです。

ってな感じで,春休み最後のお楽しみでした。