遅ればせながら、あけましておめでとうございます!


2014年は、1月14日の冬熊が私の観劇初めとなりました。

ちなみに昔好きだった玉木宏のお誕生日でした、おめでとう(笑)





しかし17日が卒論提出だったためレポが書けず…
今書く!!(笑)






もう1回見に行く予定があるので、覚えてるとこだけ書きます。
つまり大体は井上くんのシーン(笑)



全体的な感想としては…

難しいwww

途中からは理解より感じよう!と思って見てました。




さぁ、いつものごとく、支離滅裂で、ネタバレありの自由すぎるレポです。

















シアターコクーンは初めてでした。
思っていたより広い。
のに!マイク使わないんだ!!!
という2階席の、といっても最前列だったけど、私の絶望もありました(笑)


舞台全体は、スクリーンや大仏のセットに脚本?的な文章が映し出されて、そこに書いてある通りに進んでいくという感じ。


この文字を追うのと役者を追うのが同時にできなくて、目が足りない(笑)





さて始まるとまず、舞台の後ろの扉が開いて外の景色が!?
車が走っていたり人が歩いていたりする道路が。




本物なのか映像なのかマジックミラーなのか。
それにしてもリアルで、まず感動。



初めに言葉を発するのは我らが芳雄さん。
客席通路から出てきてライフルで犬を打って一言。
「今日の射撃は金メダルだなぁ!」
ここで私、マイクがないことにパニック。
さらに井上くんがこちらに背を向けていたため、余計にこんなに聞こえないの?!
とパニック。(笑)


サザンシアターは近かったから良かったけど、なかなか厳しくて、その後出てきた勝村さんのセリフは結構聞こえない。
しかも速い(笑)



勝村さんが熊たちと契約すると出てくるさいたまなんちゃらのおばあちゃま方。
たくさんの人が同時に同じセリフを言うんだけど、聞き取りやすかった。
迫力がすごいですね。



そして今度は川下兄弟が舞台上に!
無駄に英語を多用する一もとい芳雄さん。
お兄ちゃん大好きっ子感を全面に出してくる多根彦もとい上田氏。


一に抱きつくというかもはや抱っこ状態の多根彦。
何この兄弟。
会話のテンポは速いし話してる内容は新潟のエネルギーについてだし、とにかく必死でした。


でも井上くんが2回も上田くんにズボン下ろされててめっちゃ笑ったww
ビンタで、パシーン!ってやるのも笑った。
異常なほどに仲良すぎな兄弟です。
まぁこれが後から響いてくるんだけど…。



と、こんな感じで現代と100年前が交互に舞台に現れて、序盤から混乱。(笑)






お次は杏ちゃんたちのシーン。



杏ちゃんは通路から現れて詩を読みながら出てきます。金メッシュの髪でに赤いロングコート。


ひばりは祖母と二人暮らしで、このおばあちゃんが!!めっちゃ面白い!!!(笑)



多根彦が結婚の挨拶にくるんだけど、そこの3人の掛け合いが最高です。



そして勝手に家に上がってくるばば友のリアルだことw
ああいうおばあちゃん達いるよね。






で!ひばりのおばあちゃんが両家顔合わせのお店を決めるのですが、そこが回転寿司(笑)




もうね、私の冬熊で一番お気に入りのシーンです。




ということで暗転。
すると!!!



何やら通路に人がゾロゾロ。
何かを運んでいる?セット?
もしかして客席が回転寿司屋になるのか?!


と、その予想は的中。
前方席センターブロックを囲む状態で舞台と繋がった大きな回転寿司セットの完成!!!!



いやここまではセットが出てきた時点で想像付くんだけど、その後の演出がもう素晴らしく素晴らしい!!!


まず、バラバラに持って来られた寿司のベルトコンベアーが、回る!!!
リアル(笑)


客席どよめいてましたww



舞台にあるカウンターの真ん中で一とひばりが隣同士に座ってるんだけど、なんと客席の通路にも役者さんがお客さん役で座っている!!!

そして通路を行き来する人店員役!!



お客さん役がめっちゃガヤガヤしてて、井上くん電話しながら、あぁうるさいな!!みたいな(笑)
マイクがないから、本当になに言ってるか
聞こえない(笑)


しかもガヤの中に親子役がいるんだけど、これがまた面白すぎてwww

お父さんが鮭のちゃんちゃん焼き下さいをずーっと言ってて、

一「ちょっとあの人たちのまだですかねぇ!ずっと言ってるんですけど!」
みたいな(笑)



で、このシーン、多根彦と川下兄弟のおじいちゃんと、ひばりのおばあちゃんが遅刻する間に、一とひばりが恋に落ちて盛り上がっていくんだけど、必ずいい感じのところで、


父「カリフォルニアロール!!」www
ひ「さっきからうるさいのよ!」
父「子供が好きなんですよ!!」
一「子供が好きならしょうがないねぇ苦笑」



なんなん!!
この茶番なんなん!!!(笑)
めっちゃ笑えた。
どこまでが台本にあってどこからがアドリブなのかわかんないよ(笑)



そして二人はめでたく?盛り上がり、何故かカウンターの中へ。

一が、来ない奴はもう待てない!とちゅー!(笑)
事情を知らない寿司屋の客、拍手喝采。
写メを撮るJK役www




そして二人が去った後におじいちゃんが狩ったウサギを持って入ってくるんだけど、さっきまでのガヤガヤがあった分、ウサギにドン引きする客のテンションも妙にリアル。




さっきまでめっちゃ面白かったのに、多根彦が来て、多根彦の気持ち考えたらすごい切なくなっちゃった。



1幕終盤は、100年前、新潟に石油が湧き出たってシーン。
ここでみんなが歌ってる歌が、劇中何回も繰り返されるから頭から離れません。



歌をバックに喋るところではさすがにマイク使ってたけど、手持ちマイクだし何言ってるか全然わからんwww



ていうかそもそも回転寿司の衝撃でこの辺全然覚えてないっていう(笑)


次見るときにしっかり見てきます(笑)





そんなこんなで1幕は終了。
相変わらず雑なレポ\(^o^)/






そして2幕。

何故か人力車に乗って一とおじいちゃん登場。



猟師が存在するのは動物たちに呪われる人間が必要だからっていうのはすごく心に響きました。


おじいちゃんが道を作るって話のところで歌って踊りながら?表現するんだけどやたら長くて、一に長いよ!とつっこまれてた(笑)

そしたら今日はサービスしちゃった♪って(笑)




その後時を遡るんだけど、そこで勝村さんが同じことやって、子役ちゃんが対応できずに、勝村さんに「止めなさい」と言われてました(笑)



そして更に遡ってロシア。


ここでひばりは、犬に犯された女の子孫だということが分かる。
まぁ、きっとそうだろうなって気はしてたけど。





そして、また現代。



えっと…まさかの…


ベッドシーンwww



一とひばりがイチャイチャイチャイチャ。

しながら、詩的なことを語り合っている(笑)




で、一がベッドから降りる。


パンツ一丁やん。




あれ?!?!?!?!



衝撃。


芳雄さん、パンツの上にめっちゃお肉乗ってますけどwwwwww
もうぽよぽよ。
ぷになんてレベルじゃない。
ぽよぽよ。(笑)



他が細いから余計によ。
アンガールズとまでは言わないけど手足ガリガリやん。

そんであのお腹。ぽよって。
変なところでギャップ萌えww
まぁ所詮プリンスのお腹に脂肪が付いてたところで、親近感湧いてプラスにしかならないんですよ(笑)





でも、杏ちゃんとらーぶらーぶしてるところは、見てるこっちが恥ずかしいです(笑)
オペラグラスでひたすら周りも気にせずガン見です。




いやほんと、見たことない井上くんでした。






このシーンが衝撃的過ぎて、このあとの流れ覚えてないんだよね。



だからとりあえず上田氏狂わす。(笑)




しばらく出番ないなーと思ってたら狂った多根彦登場。
怖すぎる。
ていうか声枯れそうで変にヒヤヒヤする(笑)


汗だくで、目のクマのメイクがすごくて、デスノのリュークみたいだった(笑)
でもあの狂った姿は、なんだか見てる人を切なくさせますね。


正直ジャニーズだしあんまり期待してなかったけど、見直しました。
すごいなぁ。




次覚えてるのは一だけが出てくるシーン。
上からテレビが5つくらい下りてきて、情熱大陸ならぬ情熱がいっぱいの大陸wwの一のインタビューが流される。


ここで高祖父の話が出てきて、あ、なんか初めてこの人たちがリンクしたなぁ、みたいな。

あ、ここの芳雄さんの開脚すごいっす。


いや本当に芳雄さん知らないかつんファンが見たら、この人なんなの?!って感じだと思う(笑)



そして兄弟の電話のシーン。




一がひばりを奪う前はあんなに仲良しだったのに、っていう思いが切なくさせます。


そして多根彦の、ひばりを人質にしてる兄にテロリストを撃たせよう作戦。

しかもあの回転寿司屋で。



実は私は、多根彦発狂シーンで多根彦が死にたいって言ってて、あの回転寿司屋で会おうって言ったから、一に多根彦を撃たせるのかと思ってた。

それが一にとっては一番辛いはずだし。
でも撃たせるのはテロリストだった(笑)残念!




電話で話聞いてる時の一を見て、本当に芳雄さんは聞ける役者だなぁ、と尊敬。
もう最近褒めちぎってしかいない。



そして回転寿司屋。
今度は舞台上だけの縮小版。

でもにぎやかさはさっきと一緒。
違うのは犬がいること。


そして今までの全てのセットが出てきて、まるで走馬灯を表したかのよう。




みんなすごく楽しそうなんだけど、見てるこっちは緊張と悲しさと切なさでなんかもう苦しい。


テロリストが席に着いて、それを狙う舞台下手の一。
と舞台上手に新潟の石油を掘り出す社長を狙う猟師。




ここで時代が重なって…パーン!!




一は見事に犯罪者に。




本当に愛憎は紙一重っていうのがよく分かりました。

多根彦にとってみれば、最愛の二人に同時に裏切られて、その二人は一緒にハッピーなんて許せないよね。


大きさは違えど、その気持ちはなんとなく分かる。



誰も幸せにならない。
重みのある舞台でした。




最後は熊が手招きしている穴に、はちみつを食べながら入っていく芳雄さん。そして勝村さん。


まぁここで冬眠が出てくるわけなんだけれども。




結局勝村さんと熊は最初に何を契ったのか。

そしてタイトルの熊を忘れさせるほど頻繁に出てくる犬はなんなのか。


まぁひばりのことを考えたら、犬が出てこないとどうしようもないんだけど。


100年前と現代と犬の時間との関係がイマイチ掴みきれず…。


蜷川演出が難しいのか古川作品が難しいのか私の頭が悪いのかいやはや…



まぁ今回は、見たことない井上くんにめぐり会うためにお金を払ったと言っても過言ではない。



27日にもう1回見に行くから、その時はもう少し理解に近づけたらいいな。












と!まぁここまで色々感想を書いたわけですが!

明日、というか今日です。
今日は、念願のクリエミュージカルコレクション!!!




山口さんの復帰ということで、行きたいと思ってたんだけど、発売日をすっかり忘れ、おけぴで譲っていただきました。


久々に、山口さんが大好きな母と一緒に行ってきます(*^^*)


あの歌声が聞けると思うと今からわくわく♡



楽しんで来ます!!!


まさかの連投!


2013年どんな年だったかな?
気持ち的にはとてもとてもとても!!!




幸せでした。




私史上で一番観劇したからかな?





ウェディングシンガー
StarSコンサート神奈川
レ・ミゼラブル
二都物語×4
next to normal
イーハトーボの劇列車×2
レ・ミゼラブル
StarS武道館
MIWA
船に乗れ!



書いてみると意外と少ないかな?



でも私にとっては大健闘!



バイト代をたくさんつぎ込んだー(笑)




でも席運がなかなか良かった


StarS神奈川が4列目。

二都1回目が2列目。

イーハトーボは2回とも4列目。

MIWAは端っこの補助だけど3列目。

船は10列目。




この6つがオペラグラスがいらなかったやつ。
前で見られるってすごい贅沢だなぁと思いました。


特に二都物語。
かなり下手寄りだったけどそれが逆に良かったお祈りのシーン。


とにかく二都は大好きなミュージカルとなりました。




出待ちもしたし、とても楽しい1年だった。




他にもいろいろあったけどね。


実習とか。
試験とか。
実習とか。
学祭とか。


でも、やっぱりたくさん観劇したことが私にとっての2013年まとめ!!



好きなことできるって本当に幸せだね。




2014年はもっと忙しいと思うけど、またたくさん観劇したいです。



まずは1月の熊。
そして行けたらシャーロック。
3月はダディ。
4月5月はベス。


ほらほら盛りだくさん。




チケットは熊とダディしか買ってないけど、全部行きたい。





来年も楽しむぞ!!!

また素敵な井上くんにたくさん会えるといいね。





それでは良いお年を。


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完全にアフタートークショーに釣られたホタルイカでございます。(笑)

前の記事にも書いたように、観に行く予定はありませんでした(笑)




気が付いたら1週間以上経ってしまいましたが、どうしても年内に収めたい!
ということで投下。(笑)
ギリ年内です(笑)







井上くんが出ない分、ストーリーに集中できたかな。
井上くんがいると一挙一動を追いたくなるから、たまにセリフ受け流しちゃうんだよね。(笑)







まず、交響劇ってどんななんだ?!と思って劇場に入って驚き。
後ろにオケがいる!!!
オケピがないのはとても新鮮でした。




内容は…
いやー、なんか、ずどーんと来た。
みんな青春ドラマみたいとか言うから、さわやかなのを想像してたら全然違った。
終わった後もやもやしたなぁ。




こっから先ネタバレあり。
っつっても大千秋楽終わったから関係ないか?!




まず最初の高校生活なんか楽しそう!みたいなシーンはみんなが一気に歌いすぎて全然聞き取れないw
とにかく男子は少なくて、この学校ではサトルが1番で、鮎川はお母さん系女子で、サトルは南が気になって、楽しみだー、ってことは伝わったw



田中麗奈とのレッスンで、いっくんピアノ弾いてて上手だな~と思ったけどよく考えたら特技ですよねwwさすがです。



あとは彼女が好きだ!みたいな曲、のだめで玉木と瑛太がやってた曲で、懐かしかった。
いっくん坂道でのターン大変そうだったな。
ここですっといなくなる伊藤もとい元基くんイケメンすぎる。




そして南の家でレコード聞く時の、ちょっとずつぴょこぴょこ近づいていくいっくんが可愛すぎて死亡。←

「これって、デートだよ。」でも死亡。

高校生っていいなーって思った。

2幕で電話両手持ちのいっくんも可愛い。


南を失った後の喪失感もすごくよく分かる。何もやる気なくなるよね。

どうして人を殺しちゃいけないのかの議論も、ちょっと突っ張ってる高校生感がよく出てて、若いなって思った。

音楽も恋人も失って、哲学も理解したつもりになっていたことを知る。
挫折だらけですね。


谷口ゆうなさんとのアドリブっぽい掛け合いは面白くて笑ってしまった(笑)
でももう少し激しくてもいいかなーと個人的には思いました。ゆうなさんがはっちゃけてるのにいっくんがガチすぎる。




いやーしかしいっくん、高校生にしか見えないんだよね。本当は歳上なのに、歳下の子を見てる気分。
それはつまり役にハマっていたという事だと思います。

てか実際の環境もサトルとかなり近いよね?
留学的なのしてなかったっけ?
まぁそんなこんなで気持ちとか入りやすかったのかなぁ。







さて、南は負けず嫌いな子で、すごく共感できた。見方によっては最低な女にも思えるけどね。
でもあの劣等感みたいなの、本当に良くわかる。環境が恵まれないって理由でやりたいことができないのが悔しい気持ちとか、恋人の才能に嫉妬する気持ちとか。
だから海に行って遊んじゃうのも分かるんだよね。それが過ちになったわけだけども。


でも2幕の歌を聴いて、子供がお父さん以外にお母さんに好きな人がいるって知ったら悲しむからって結婚を決断したのは、すごいと思った。
というか、南は人間性について完璧主義なんだと思う。だから自分がやったことの尻拭いが結婚という結論になったというか…。
ちょっと自分とリンクしてて本当痛いほど気持ちがわかる。



南の立場で考えたら最後の公演に彼女が出たい気持ちも見えてくるんだけどね。
あのシーンでは既にサトルに感情移入してて、南が出てきた時にはハァ?って感じだった(笑)

そしていいよって言えたサトル見て偉いなぁ、大人になったなぁみたいな(笑)




最後の歌に、若かった、恥もかいた、過ちを犯した、でもそれでいい、みたいな歌詞があって、なんかすごくホッとした。自分にも向けられたメッセージにも感じて。




最後はキャストみんなノリノリで船に乗れ!って歌ってるんだけど、フルートの子?とオケの先生がめっちゃ楽しそうに歌ってた!
でも、何故か田中麗奈は歌ってなくて…
なんかそこだけ先生じゃなくて田中麗奈だったのが残念だったなぁ。
歌は事務所NGとかなのか?





あ、書きそびれたけど、福井さんめちゃくちゃ良かったっす。
吉原バル福井ジャべ、もしくはその逆を見たかったなぁ…。



歌もさることながら、やはり演技も素晴らしい。
初めは落ち着いた感じで回想してるんだけど、いっくんが倫理の授業で…って話し始めたところで、それ以上言うな!っていうのと、言っちゃった後で、くっそー!みたいなことやるところが良かった。

ずーっと舞台のはじにいて腕組みながら見てたりと、存在感ありすぎです。





そんなこんなで青春爽やか~なのを想像して行った私は、ずどーーんと何か重いものを持って帰るのでした。(笑)









さぁそして!!!
StarSによるトークショー♡♡♡



誰が喋ったとか結構適当ですが、思い出せる範囲で細かく書いてゆきます。





まずいっくんが出てきて、
「皆さんの、大好きな。2人を呼んじゃっていいですか?」と。


二人の名前が呼ばれると、肩を組んで
うわーーーーーーー!!と走り回る二人。
何故か上の方まで行ってしまう浦井先生。

宥める育ママ。

いっくん浦井くんは金のStarSTシャツ、井上くんは白いの。
井上くんはリストバンドを付けてて、スタイルがなんかめっちゃしゃれおつ。ジャケットにパンツをブーツイン!ブーツめっちゃかっこよかった!ほしい!(笑)


対して浦井くんは、本当に稽古終わりそのままきましたーな格好。
髪型くらい作ってきて(笑)



健「本日12月19日はイクの日!フゥッ!」
芳「12月の部分は完全に無視ですけどねw」
つっこまれガヤガヤして土下座ww


いっくんが高校生役ということで
育「高校生に見えるのかなーと不安で」
芳「1階後方からだと見えたよ!」
健「見えた見えたー」
芳「今まで横並びみたいなつもりでやってたけど断然年の差を感じました。」

という会話の中で

芳「これって、デートだよ。…俺にはあんなこと言えない(笑)」

と。wwww

この後もう1回やってくれてめっちゃ嬉しかった!
確かにあしながおじさんにはもう高校生は無理だもんなww


しばらくした後にStarSで学園ものやりたいね!といっくん。

全く乗り気じゃないお兄さん方ww


芳「この辺(前方)の席は売らないで、後ろからだったら高校生に見えるかも。でも蓋開けて見たら俺だけ先生役とかないよねww」
うん、ありうる。(笑)




音高の話は、浦井くんが取り残されてたけど、色々面白かった!
科によって全然雰囲気が違うとのこと。
弦楽器とかピアノは小さい頃からの人達が多くて、管楽器は中学で吹奏楽部とかではまって、歌科はたまたま声のいい人たちが集まったって、歌科www


取り残された浦井くん、
健「おんこうってずっと言ってるから温厚だと思ってました。」
芳・育「??」
うん、それは音声じゃ伝わらんわww


じゃあ浦井くんは高校時代なにやってたの?って話で、
健「僕は、サッカー部で、テニス部で、簿記やって、軽音楽部のボーカルでした!」
芳「節操ないな!!」

たしかにすごい高校時代。(笑)




育「でも音高マジックっていうのがあってね。どんな男子でもモテるっていう!」
と、いっくんを指差す浦井くん。
変な空気になるからやめてww

いっくんとかモテてしかいないだろうなぁ(笑)



あとは
芳「こうやって育三郎の舞台に呼んでいただくと、なんか、『うちの育三郎が、どうも~』みたいな感じになりますよね。」
って話で、じゃあこれから3人それぞれのに行きますかってなったけど、

育「蜷川さんのに行くんですか?!」
芳「StarSってなんだ?!ふざけてんのか!バカヤロー!ってなりますよw」
育「まぁシャーロックホームズもありますからね。」
健「さとしと健治で誰が謎とくねん!って」
芳「ボケとボケですからね」


突然のモノマネ大会やめてくださーい(笑)
でもさとしと~のくだりが一番笑ったかもしれない。



何度もチャイムが鳴っても話が続く3人に、最後はGleamが流れ出しお客さん手拍子。

どうする?歌う?え、どーすんの?
となりつつ歌い、踊ってくれる3人が好きです。










あとは流れとか忘れちゃったけど、思い出す限り書いてゆきます。


芳「長くなっちゃってすみませんね~。大体僕らを呼んでおいて15分ってのが無理な話なんですよ。あと3時間くらいしゃべってられます。」
お客さん、拍手。
健「学生ならこの後オールですよ、カラオケオール。じゃあみなさんカラオケ行っちゃいますか!」
お客さん、拍手。
芳「僕は遠慮しておきますけどねww」




芳「オーブは、僕はあれ以来ですよ、あれ。…えーと」←おじいちゃんかよw
育「StarSの東京公演ね」
健「えっあれ今年ですか?!」
芳「武道館からも1ヶ月経ってね」
健「武道館も今年ですか?!」
芳「武道館は今年だろ、先月だよw」



芳「本当にね、武道館から会ってないんですけども…あ、武道館どうだった?!その話しなきゃ!」
育「今回もね、感動メールの送り合いがね。あれ?健ちゃんから来たっけ?」
健「送ったよ!」
芳「あれ?俺送ったっけ?」←おい
育「来ました来ました」←リーダーに優しい
育「けんちゃんから来たっけ?」
健「送った!送ったよ!」




と、まあ他にもいろいろあるのですがこの辺で。
思い出したら加筆します!