自宅練習でも
スタジオでも
ライブでも
ここ数年はHughes&Kettner GrandMeister36を愛用してます。
ケトナー良いです。
好きっす。
クリーン・クランチ・リード・ウルトラ
のチャンネル切り替えだけでなく、フットコントローラー FSM432 MKIII を使えば多数のプリセットが保存できるので、便利です。
GM36はMIDIでプログラムチェンジ信号・コントロールチェンジ信号が送れるものであれば、FSM432MKIIIである必要は無いのですな。
ということでBOSSのMS-3を購入してプリセットチェンジ&マルチエフェクターとして使用してます。
MS-3はMIDI信号が送れるのですが、非常に設定が柔軟です。
ギター
↓
MS-3
↓
MS-3のLOOPからGM36のプリアンプ部
↓
GM36のセンドからMS-3のループに戻し
↓
MS-3のアウトからGM36のリターン
と、ごくありふれた4ケーブルメゾットで接続すればGMのプリ前にコンプやドライブ系を使い、GMのプリ後に空間系を使う。
で、プリセットチェンジはMS-3で行う。
ということがたやすく出来ますヽ(´エ`)ノ
GM36のオプションのバッグ(フットコントローラーが入れられるやつ)にMS-3がいい感じで収まるので、荷物が増えない有り難さ!
しかしながら!
4CM接続してGM36のFXループを音にすると、クリーンでは気にならないのですが、歪ませると
「コー」
って感じの音痩せというか、何とも言えない音成分が加わり、ペラい音になってしまいました(´・ω・`)
何をしても「コー」がつきまとってくるガッカリ感。
MS-3を危うく投げ捨てそうになりましたが、最近気がついたことを試してみたら。。。。。
音痩せナッシング(゚д゚)!
幸せ便利生活(゚д゚)!
な、方法を見つけつつあります!
暫く使ってみて様子見たいと思います。











