やっぱり昨日のブログのアクセス数がいつもよりぶっ飛んでる!
『ひなチャン、今日はお仕事休みですかー?』
『今日はお仕事でーす
どしたー?』
『ホニャララくんがひなチャンのお弁当が食べたいって
』
『そかそか
明日ならつくってあげれるよ♪』
『マジでー!ありがとー!』
『分かったよー!』
『でさ。まるまるくんの分も欲しいの!』
『なぜにまたまるまるくんも
』
『ホニャララくんが食べたいって言ったらまるまるくんも食べたいって言うの
』
『だけど何でお弁当なのかなー
』
『何か分からんけどひなチャンのお弁当食べたいって言うの
』
『相棒の分はどーする?』
『大変じゃないなら欲しいかなー!』
『そかそか♪じゃあ、夜、仕事行くまでに作っておくよ!』
『無理言ってごめんね
』
『全然大丈夫!りょーかいしたよー♪』
なぜに変なおばさんになったかと言う物語が今始まります…←今日はいきなりシリーズ多いな。

みなさーん!ホントは髪の毛のブログなんですよー!
どうもひな太郎です。←どんなあいさつよ。
だけど、髪の写メ何もねぇブログだっぺよ!
みんな指好きだな♡
こんなガサガサの指で良かったら写メあげますから待ち受けにしてちょーだいねー☆←いらねー!
そんなガサガサ指の私♡
明日は仕事休みだーーーーーヨン様。←ちょっと時の人だね。
しかし、最近は休みが休みじゃない休み。←結果休みだね。
午後からはちょいと用事がありまして…アメ限のうんぬんのピッピッピー♪←どんな用事だよ。
午前中はだーらだらしますかのぉーおじーさんやー♪←いつからおばあさん?
なんて思ったていたら
お昼休みに相棒からLINEがピコーン♪
なんだねなんだねー?どれどれー…
『ひなチャン、今日はお仕事休みですかー?』相棒が夜勤ですれ違いなので私が家にいるかいないか分かっていません

『今日はお仕事でーす
どしたー?』
『ホニャララくんがひなチャンのお弁当が食べたいって
』いきなりだなー!
いや、いきなりだなおいーッ!!
2回言うほどの驚き

『そかそか
明日ならつくってあげれるよ♪』
『マジでー!ありがとー!』いきなりだけど、人に求められると俄然元気が出て喜ぶ私ったら単純♡
『分かったよー!』まあ、名前しか知らない人なんだけど。←WHY?
『でさ。まるまるくんの分も欲しいの!』
『なぜにまたまるまるくんも
』
『ホニャララくんが食べたいって言ったらまるまるくんも食べたいって言うの
』私、ホニャララくんも知らないの。←第2次WHY?
『だけど何でお弁当なのかなー
』
『何か分からんけどひなチャンのお弁当食べたいって言うの
』昨日、相棒にお弁当作ったからかな

嬉しい事に、相棒は何でもおいしいおいしいと言ってくれて、多分その話でもしてからの流れなのかなーなんて

『相棒の分はどーする?』
『大変じゃないなら欲しいかなー!』大変も何もね、2個も3個も変わらないからね

『そかそか♪じゃあ、夜、仕事行くまでに作っておくよ!』
『無理言ってごめんね
』
『全然大丈夫!りょーかいしたよー♪』ってな感じで、明日の予定は埋まりましたとさ

単純に考えて、名前しか知らない人のお弁当作るって側からしたら、なぜ?ってなるよねー

でも、誰かが求めてくれるのが嬉しいんです

名前も知らない誰かだけど

その人が喜ぶ顔を想像すると嬉しいんだよねー

私、変わってるでしょー♡
そうです…
わたすが…
変なおばさんです♡
なぜに変なおばさんになったかと言う物語が今始まります…←今日はいきなりシリーズ多いな。
あれは確か小学3年生だったか2年生だったか何だったのか?←話まとめて。
両親共働きの1番末っ子のひな太郎。
1番上は中学生。
2番目はもう中学生。←普通に中学生でいいから。
お母さんは毎日夜遅くまで仕事でした。
兄弟は、中学生で部活があり、帰りが遅い。
お父さんは腹減ったなーって言う。
夜ご飯はお母さんが帰るまで待てない…
お母さん、毎日遅くまで仕事して、疲れてるだろうに…かわいそうだな…
お母さんが大好きだったひな太郎は、
そうだ!私がご飯を作ろう!
ひな太郎は、近所の八百屋さんまで買い物に行き、夜ご飯を作るようになりました。
買い物に行くと、八百屋のおばちゃんは
『ひなチャン毎日えらいねぇー♪』
って褒めてくれる。
近所のおばちゃんに会うと
『ひなチャン1人で買い物してきたのー?えらいねぇー♪』
と褒めてくれて嬉しくなる

お母さんは
『ひなチャン、ご飯作ってくれたのー!あらー♡ありがとうー
』
』と喜んで
お父さんは
『ひなの作るご飯は、お母さんよりおいしいなー!』
と喜んでくれる。
その喜んだ顔を見ると嬉しくて、ご飯を作る事は何の苦でもありませんでした。
それでも小学生。8才ぐらい。まだまだ子供…
お母さんは仕事だから、夜遅くてもガマンする!
でも…寂しい…
そうだ!
お母さんを迎えに行こう

今なら車で15分ぐらいの距離を、30分かけて自転車をこぎました。
仕事が終わる時間をめがけて行っても、待ちぼうけで30分。
さみしいより、早く来ないかなー!ってワクワクしながら待ちました。
雨だろうが雪だろうが

そして出てきたお母さんは
『また来たのー
だいぶ待ったやろー?暗いし危ないよー
』
だいぶ待ったやろー?暗いし危ないよー
』何て言いながらも嬉しそうなお母さんの顔

その、喜ぶ顔が嬉しくて

中学生までご飯とお迎えは続きました

それからというもの、自分が何かをすれば喜んでくれる顔が大好きになり
ひな太郎はこうして変なおばさんになりましたとさ♪
めでたしめでたし♪
っていう物語だヨン様。←またか。
まだまだいくつかの物語がありますが
これ以上書くと
だ・れ・か・ロマンティック♪
止めて♪ロマンティック♪
むーねがーむーねがーくっるしっくーなるぅー♪
ロマンティックが止まらない☆現象が起きますのでこの辺で
フゥッ!止まりますっ♪
あ…
C-C-B知らない方くだらないオチでとぅーいまてーん♡←すいませんて言えー。腹立つー。
知ってる方はくだらないとか受け付けてませんのでね。←受け付けて反省して下さい。
では
変なおばさんは明日に備えて寝ます

ぐんなーい



