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(ブログを移転しました)  幼児教育キング トムクルーズ

あなたは本当に育児が好きですか?疲れていませんか?人間を育てていますか?

子どもを育てる上での大切なそして役に立つ考え、気づきを伝授します。

楽になって下さい。

トムクルーズより


前回は子どもの寝る時間が遅い問題をいいました。子どもが寝る時間が


遅いのを問題と思わない親は子どもを虐待してるのと同じ!虐待で


す! 




しかし、中には早く寝かしたいのだけどもなかなか寝ないのです


という素敵な親もいます。



実はよく聞いてみると、寝かしつけるためのコツをしらない親が実に多い。



コツは3つあります



そのコツをつかめば子どもは絶対に夜寝るようになります。




「昼行性の動物」である人間の脳では、夜太陽が沈んで暗くなると、


自然に眠りにつく準備が整います。


ですが、まだ脳育て中の乳幼児期はこのリズムがしっかりできあがっ


ていないので、寝つかせるためにはまわりの働きかけが(配慮)が必要な


んです。




そのこつは3つです



1つは


早起きすることと、日中の体を動かす活動を

保障してあげることです。



早寝・早起きという言葉を聞いたことは皆さんもあると思いますが、


今は実は「早起き・早寝」が子どもの眠りを勉強している人達の


中では常識になっています


遅く起きているのに早く寝かせようとしても子どもは余ほどの事が


ないと早く眠らないものです。



早く起こす



これが大切。そして、太陽の日にあたる。脳のリセットをそこでする。


そうすると起きている時の活動が長くなりまた、


日中活動的に遊んだり、動いたりするので夜、疲れて眠くなるんです。




このことを分からないで早く寝かそう、早く寝かそうとしても子どもは寝ま


せんし、その内、親が寝てしまったり、怒ってしまったりしている。



子ども格闘している親が実に多い



「早く起こす!」




これをまず始めの一歩として下さい。



次回は残りのコツを話します。