昨日、言葉の教室に通っている子供のお母さんたちとのお茶会(?)があり、せっかくだから参加してきました
うちと同じく年長さんの子のお母さん~小学生のお母さんたちでした
参加しようと思ったのは、支援級などに在籍している子供の様子とか、聞きたかったからです
何しろすべてが初挑戦ばっかりなので、『さて、母ちゃんは、入学前~入学後は、いったいどうしたらいいのかな?』という、本当に頼りない状況……
多分、そこへ行けば、現役小学生のママさんに会えると思ったのよ!
中に、海外に長く在留していたというお母さんがいました
彼女の娘さん(2年生)は、普通級で行っているそうです。その理由は
「教育委員会側も、学校側も、支援級に対するメリットを私に納得させてくれなかった!」からだそうな……
「ありのまま、そのままの娘を見てください!」と、普通級で過ごしているそうです
(勉強は、とにかく普通級に入れている親の責任!と、頑張って教えているとのこと……)
「あなたは、あなたなのだから、プライドを持って成長しなさい!」と、娘さんには言い聞かせているそうです
いや~~~
私なんか「トモザウルスは学校でいろいろ苦労も多いだろうから、たとえプラス一言の支援でもいいから、楽しく学校に通えますように」」程度の思いしかなかったよ(余裕もないよ)
トモザウルスに『プライドを持って、生きていきなさい!』な~~んて言葉なんか、かけられないよ(ノω・、)
だって~~。親に自信がないんだから……。(´д`lll)





