南溟記 -2ページ目

眼鏡

三宮で眼鏡を紛失した(9月12日)が出てこない。
他人が拾っても意味はないし壊れたとしても破片ひとつ落ちてない。

植松某

行ったことは許されない。だが手を汚して大悪事さえ為さなければ人として倫理的に高いのか?
たとえば精神障害者の尊厳保持を広くは人民に、別しては介護職員に命ずる立法府。
高禄を食み建前論を弄んでいても現実にはどれほどの予算を組んだか。
現実に狂人が陳情に来たときは何ほどの対応をしたか。
だが倫理は倫理。実践は実践。
いまは植松某の速やかに公正な裁判を受ける権利を尊重しつつ。犯罪者なりの晩節を全うさせるべきと余は思う。

路上駐車


不届至極