偏差値37のスタート
~塾や予備校へ行かず~
~忙しい部活動をしながら~
~たった2ヶ月という短い期間で~
立命館大学へ現役合格したノウハウ
それを「TMMメソッド」
「Standing Heart」として
公開することに決定しました
それを記念いたしまして
僕が実際に活用していた勉強法
『RPG法』の動画を
この記事を見てくれたあなた
こんな事を思ったことはないですか?
本当はまだ誰も知らない
他人より優れた本当の自分がいるということ
誰も出来ないような
すごいことを成し遂げられるということ
そして本当は、社会から
認められたいのだということ
なぜそう思ったかというと
僕がそうだったから
でも色々なものが邪魔をする
周りからの評価
社会的な常識
そしてなにより、自分への諦め
ここで一つ、変えてみませんか?
受験とは一つのターニングポイント
偏差値37から
たった2ヶ月で塾も予備校もいかず
部活さえしながら立命館に
現役合格するという常識への反抗
バカにしていた周りの人の目は変わり
なにより自分が
自分の価値に気づくことが出来る
家族や身近な人の期待にさえ
答えることが出来る
自分にがっかりするのは
もうやめにしませんか?
常識を覆し、社会からも認められる
そんな事を一発やってみませんか?
大学にはいれば
サークルで遊びまくるもよし
彼女つくってセッ○スざんまいもよし
夢に向かって勉強するもよし
好きなことに全てを捧げるもよし
大学を卒業しても
学歴は一生あなたの味方です
美味しいものを食べ、快適に生活
健康で充実した毎日
そんな人生があなたを待ち受けています
あなたのたった数ヶ月です
受験にかけてみませんか?
僕に預けてみてくれませんか?
あなたはやれば出来るんです
あとはやるかやらないかの差だけです
見ず知らずの人にそんな重要なことを
任せるというのは不安だと思うので
まずは、この『RPG法』の動画をみて
信用できるかを判断して下さい
何で無料でこんな事をできるのか
それにはまず僕の話を3分でいいので
聞いて頂きたいと思います
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これは僕が、偏差値37
立命館大学の判定がE判定だったころの話
ある日親父と喧嘩した
音楽で食べていきたいと言った事で
日頃反抗することのなかった僕が
初めて親父に牙をむいた瞬間だった
そして大ゲンカの末
とりあえず大学に、そう
立命館にでも入れればお前の好きにしていい
その時から、僕は勉強を始めた
しかし現実はそう簡単ではなかった
勉強なんて真面目に
したことなんてなかったので
何をすればいいかわからない
どう勉強すればいいかわからない
塾や予備校も行ったことはなく
授業中はほぼ爆睡
吹奏楽部の活動は全国大会もあり
ほぼ11月で引退、
さらに
パートのリーダーもしていて
勉強なんてなかなか出来ない
あるとき僕が立命にいった先輩に
立命入りたいんで勉強教えて下さい
とききにいったとき
え?お前が?と笑われた
先生には
正直厳しいと思うぞ
少なくとも部活を続けるなら
尚更無理だ、といわれた
誰一人助けてくれない
帰ってくる答えは
そんなの無理じゃないの?
あるときから自分は
志望校を人に言うのが怖くなった
それでも
絶対に一人ででも合格しようと思った
しかし一向に伸びない点数
出口がまったく見えない
こんな事で本当にうかるのか?
気付けば部活も引退
あるとき思い始めた
もう無理なんじゃないかと
しかしあるとき
クラスメートの一言によって
あるアイデアが浮かんだ
これなら何とかなるかもしれない
すぐさまネットを使って
調べたところ、まだ間に合う!
すぐさま教科を絞り、
今までの勉強の仕方を
ガラッと変えて臨んだ約2ヶ月
みるみるうちに点数はあがり
合格の可能性が見え始めた
そして奇跡が起きた
立命館大学 合格
あの時の喜びと言うのは
何事にもかえがたかった
頑張ってきたことが
報われたんだという喜び
難しいと言われたことを
やりとげた達成感
それを胸に僕は大学に入学した
しかし、あるとき
見学にいったサークルの先輩に
2ヶ月で入ったんですよ
ということを言った時
まぁ所詮、立命やからな
という一言
どうやらその先輩の学校は
進学校らしく、周りの人は国公立や、
東京の難関私立だったようだ
ショックだった
せっかく頑張って入ったのに
それを否定された
立命に入れたという事が
嬉しかったし誇らしく思っていた僕は
とても悔しかったし
恥ずかしかった
確かに学部にしても大学にしても
上を見たらきりはない
自分自身賢いとは思わないし
実際立命には僕より成績もよく
頭がいい人がたくさんいる
でも重要なのはそこじゃない
模試でE判定から部活も続けて
塾や予備校にもいかず
たった2ヶ月で
難関私立と言われる立命館に
現役合格したという事実
これは大きな一つの
価値じゃないのか
そしてこの価値を
ぜひ誰かに提供したい!
そう、先輩にはバカにされ
先生には無理だと言われ
誰も味方にがいないと感じていた
何をすればいいかもわからず
一生懸命やってもただ、
時間が流れるだけだった
あの頃の僕のような人にこそ
この価値を提供したい!!
そう思ったから僕は
このノウハウを提供していこうと決めた
東大にいける方法を
教えてあげられるわけじゃない
でも、立命館にいける方法なら
教えてあげられる
そして試行錯誤を重ねて作ったのが
この「TMMメソッド」です
合格の時の喜びや達成感
それを味わうのはあなたの番です
注意
※本当にやる気のある人以外見ないで下さい
※冷やかし程度に見るなら時間の無駄です、今すぐページを閉じてください
※先着50名様限定ございますのでお早めに
