人に対していうならば

目は人が喜び楽しんでる様を見るためのもの

口は人を喜ばせる言葉を発するもの

耳は人が 喜びの声をあげているその声を聞くもの 

人の歓声を聞く時間が己の心を元気にするパワーになる

 

景色に対していうなら

目は素晴らしい自然の色彩を眺めるもの

口は素晴らしい自然に対してありがとうの言葉を発するもの

耳は素晴らし自然の音をすませて聞くもの

すましている時間が己の心を休める安定剤である


自分の心を汚れさし苦しくさせるのも他のものでは無い 己の目であり口であり耳なのでしょう

変えて言うなら邪悪な心が

嫌なものほど好奇心で楽しんで見てしまい 邪悪な心が周りを自分に引き付ける為に悪態をつく 

邪悪なものほど 心踊る音楽でも聞いてる様な錯覚をするのでしょう 邪悪なものほど楽で楽しいものはない。でもふと我に返ると心が苦しくなる

そんな邪悪なものから これからは、

見ざる言わざる聞かざる🙈🙉🙊