九成宮禮泉銘中国初唐の書の三大家の一人の欧陽詢が書いた九成宮を臨書(真似て書く)しました。 気を付けて丁寧に書いたつもりでしたが、出来上がったものを見てみると、九成宮の特徴である 厳しい感じが出ていない作品となってしまいました。。。 しかも「玉」という文字の縦線の最後がぼってりして格好悪~(泣) でも、飼っているウサギのお散歩(部屋んぽ)があるから、書くのをやめました! うさちゃん優先!! また次回こそ気を付ければいいや!