~転んでケガは軽くてよかった…でも、この穴どうするの?!~😇👖🩹~
みんなー!毎日お疲れ様!😭
子供が外で元気に遊んでくれるのって、本当に嬉しいことだよね!✨
でもさ、その元気の代償に、服がボロボロになること、ない?!
今日ね、うちの長女(10歳)が学校から帰ってくるなり、
「ママ~!転んじゃったー!💦」
って、しょんぼりしてたの。
慌てて見たら、膝小僧が擦り傷で、
ちょっと赤くなってたけど、軽い怪我で本当によかった!🩹
「大丈夫!大丈夫!絆創膏貼ろうね!」
って、ホッと一息ついた、その時よ…
レギンスに、穴が?!
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?!😱😱😱
膝のところに、
パックリと、大きな穴が空いてるんですけどーーー!!!😭😭😭
え? え?
転んだだけで、こんなに綺麗に破けるの?!
どうやったら、そんなにピンポイントで穴が開くの?!
もう、穴の大きさは、500円玉くらいあるわよ?!
しかも、レギンスって、伸縮性があるから、
破けたら、糸がどんどんほつれてきちゃうじゃない?!
これ…これ、もう塞げないよね?!
諦めるしかないのかな?!💔
だって、レギンスって生地が薄いし、
穴が空くと、みっともないし…
「捨てて、新しいの買うしかないのかな…?」
って、頭ではわかってるんだけど、
なんだかもったいない気もするし、
どうしたらいいのか、本当に悩むわ…😇
【子供服の穴あき、母の悲しみあるある】
- お気に入りの服に限って、ピンポイントで穴が開く。
- 可愛いワッペンで隠そうとするも、ワッペンの周りがまた破ける。
- 捨てるのはもったいないから、部屋着になる。
- 穴が開いた服が増えすぎて、部屋着だらけになる。
- 男の子のズボンの膝は穴が開いたら切ってハーフパンツにするけど、女の子のレギンスは悲しい。
- 「また服を買う出費が…」と、財布と相談する。💸
- 「もう、破れない服はないのか?!」と本気で検索する。
…って、もう、服の寿命が短すぎるわ!!!😭
そんな風に悩んでいたら、
ちょうどママ友からLINEが来たの!
私:「ねぇねぇ、聞いて!長女のレギンスに穴が空いちゃったんだけど、これってどうしてる?捨てるしかないかな?」
って、写真付きで送ってみたのね。
そしたら、すぐに返事が来たの!
✨ママ友からのアドバイス✨
「あー!わかるー!うちもよくやるよそれ!😂」
「その大きさの穴だと、レギンスはなかなか縫いづらいよね…私も経験あるー😭」
「もし、そこまで穴が大きくないなら、
伸びる素材用の補修シートとか、
裏から貼るタイプのストレッチワッペンとか試してみるのもアリかも!」
「あとは、思い切って部屋着にしちゃうか、
捨てるって決めるのも、大事な選択だよ!」
「頑張って縫う労力と、新しいの買うお金と、どっちがストレスないか…だよね!笑」
…なるほど!!!
その通りだわ!!!💡
無理して縫い続けるストレスと、
新しいのを買ってスッキリする気持ち。
確かに、そこで比較するの、すごく大事だわ!
「ありがとう!ちょっと心が軽くなったよー!」
って返信したわ!
結局、今回は穴が大きすぎたし、
長女も「もういいよ」って言ってたから、
思い切って処分することにしたわ!😭
よし!また新しいレギンス買いに行こう!
(そして、また穴が開くんだろうな…😇)
それが、母の宿命です…🙏🙏🙏
(今度は、膝が二重になってるレギンスを探してみようかな…🤔)
最後まで読んでくれてありがとう!😊
今回の「レギンス穴あきあるある」、共感しすぎて今すぐ裁縫箱にしまい込んだレギンス引っ張り出したくなったら(笑)、ぜひ「いいね!」してくれると嬉しいです!💖 服の穴と戦うママたち、ファイトー!
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