はるかぜは、4月に合宿を予定です。
元団員の経営するペンションで開催予定!
今から楽しみです。

このところ、毎年全国の合唱発表会に推薦していただいています。
しかし結果は、入賞するどころかかなり評価は低い…💧

せっかく千葉の代表として送り出してもらっているので、結果も伴うハーモニーを作れるように、これからもより精進して、地域の皆さんに素晴らしい歌を届けて行きたいと思います。
第3木曜日です
ということで、男性と女性それぞれの会場で練習中

最近、女性は明市民センターで練習しております
ここしばらく新曲を練習しています
今日は、団員が辺野古へ行き、見、感じたことを創作した曲も歌ってみました
おじいやおばあと一緒に中高生が闘っている様がとても印象的だった、と語ってもくれました
私たちも歌って声を挙げていきます
安藤先生のご紹介で、大和先生が「お試しで」アンサンブルトレーニングをしてくださいました

よく耳にする注意点を噛み砕いて掘り下げて、解説してくださったので、みんな、とてもわかりやすくてよかったー、との感想多数

「お試し」ではなく、末長くお願いしたいと思います
いいご縁があった~
これが、初詣で引いたおみくじの答えかしら?



先週に引き続き、さらに新曲の練習でした
あと何曲か歌ってみて、8月の合唱発表会での曲決めです

さあ、今年のはるかぜはどんな曲で挑戦するでしょう!?

そのあと、教育部会、機関紙部編集会議、うたごえ新聞まつりのプログラム作成チーム会議と、各所属メンバーは夜遅くまで打ち合わせをしました
みんな、それぞれのよりよいものを目指してパワフルに活動しています
地域の新春のつどいに出演させていただきました
はるかぜ黄門も現れ…




うたごえ新聞まつりの公開レッスン開催
団外の方もウエルカムで、『地球の9条もしくは南極賛歌』と『アメージンググレイス』を

その後、安藤先生作曲の新曲の練習やプロジェクターを使ったミニ上映会?的なことも
これから、8月の合唱発表会に向けたレッスンがてんかいされます

第3木曜日

その日は、はるかぜだけど、はるかぜじゃない

男性は「きずな」、女性は「ぱんぷきん」と名を変えて活動しています

単声の曲の練習や混声曲の音取りやパート練習をして普段のレッスンの土台を作っています


うたごえ新聞、みなさんご存知でしょうか?
去年で創刊60年だそうです。
以下は数年前に書かれたものだと思いますが、うたごえ新聞公式ホームページからの抜粋です

63年の歴史をもつ日本のうたごえ運動の機関紙「週刊うたごえ新聞」は創刊して54年目。うたごえ運動が創立し、間もなく発行された中央合唱団の機関紙「うたごえ」がその前身です。

 当時の機関紙「うたごえ」は、楽譜や合唱団活動のための豆知識などを、一枚の紙を三つ折りにして収録したものでした。やがて全国に広がったサークル・合唱団を結ぶ機関紙として、「うたごえ」を発展させた「うたごえ新聞」は、1955年4月、タブロイド版一枚2ページだて旬刊で創刊しました。その年の暮れには4ページだてに、1974年からは8ページだて週刊として発行し、現在にいたります。

 うたごえ新聞は、うたごえ運動の創造、教育、組織活動の財産として、また、うたごえ運動内の機関紙として、広く音楽・文化情報紙として発行しており、全国のサークル・合唱団の活動を活発にする機関紙にとどまらず、広範な読者とともに協力・共同の輪を広げ、いまこの時代に生きる人々の願いや声を歌に託し、つなぐ運動から発信される"うたごえ発ジャーナル"です。

 うたごえ運動は、人々の生活と音楽を密接につないでいく運動であり、うた・音楽・文化をとおして、生活そのものを見つめなおし、ゆたかにしていく運動でもあります。運動の一つひとつの場面で、うたが様々な力を発揮し、ドラマが生まれています。そのドラマと感動を、紙面をとおして広く伝えていくのが「うたごえ新聞」なのです。


先日は、クロスワードパズルを解いて送ったら、図書カード1000円が当たり、今回は投稿が掲載されました。
新年号には私が大好きなソウルフラワーユニオンの中川敬さんへ編集長新春インタビュー記事が一面からページをまたいで3ページに渡って載っていて、涙しながら読みました。

ぜひ、みなさんも機会があったら手に取って読んでみてくださいね。



うた新まつりの合同練習会に有志で参加して来ました
いつもはご指導いただいている安藤先生も今日は同じく歌い手として参加されていました

ご指導下さった粕谷先生、お世話になりました
言葉を届けるための意識、準備、改めて大事だと感じました