ヨンベソロ活記念 フラグサポート企画(締切10月31日
何もヤル気が出なくて今になってしもた
ヨンベのカムバックサポート(We need sol様)企画があります!
←チングやー!今思い出した(汗
31日までにヨンベ愛を届けに行くわー銀行までww
いつも素敵サポート企画してくださるねー
以下、We need sol様のコピペ
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いよいよ、ヨンベのソロ活開始の予感!
WE NEED SOLでは↓のような感じでソロ活の応援をしたいと思っています。
こちらはバンダナ企画とは別になります。
↑写真はイメージとしてみて下さい。このような感じでソウルの街を飾り、ヨンベのソロ活を盛り上げます。
サポートして頂いた方の中から抽選で、このフラグを記念に差し上げる予定です。
(サポートして頂ける方へ)
■1口 1000円~ 何口でも結構です。
(郵貯銀行から)
記号14090 番号29149841 ウィニードソル
(他銀行から)
店名四〇八(ヨンゼロハチ) 店番408 預金種目 普通預金
口座番号 2914984 ウィニードソル
■振込み後に下記まで必ずご連絡下さい。
[連絡先] ヨンベソロ活 応援フラグサポート → info@weneedsol.com
上記アドレスへ、以下の内容をお書きの上メールでご連絡下さい。
メールタイトルは必ず【ヨンベソロ活 応援フラグサポート】でお願いします。
① お名前(フリガナ)←入金時のお名前でお願いします。
② メールアドレス(もしくは電話番号)←フラグ当選時にご連絡します。
③ WE NEED SOL会員の方はできれば会員番号を記載してください。
WNSで始まる5桁の番号です。
入金〆切 連絡〆切 : 10/31
ご入金を確認させて頂いて、ご入金確認のメールを差し上げます。
たくさんのご参加お待ちしております。
締切は10月31日です!ヨンベを応援しましょう!
AチームがWINNERとなったがBチームがLOSERではなかった
(ノД`)・゜・。夢に向かってる人の流す涙は
どれも光り輝いてる 私はそう思う (tomodae談
[마이데일리 = 전원 기자]
AチームがBチームに勝ち、WINNERとなりデビューするチャンスを得た。
25日午後、ソウル芳夷洞(バンイドン)にあるオリンピック公園SKオリンピックハンドボール競技場で、
YGエンターテインメントの新人ボーイズグループを決めるサバイバル番組
「WHO IS NEXT:WIN」の最終回の現場が公開された。
この日ヤン・ヒョンソク代表は「すぐ明日からWINNERとアルバム作業をしなければならないので、
誰が勝つのか一番知りたいのが私だと思う。結果が出てない今も、
負けるチームには申し訳ない気持ちで、悪いと思っている」と話した。
最後のバトルのステージに立ったメンバーはいつにも増して緊張した様子だったが、
順調にパフォーマンスをやりこなした。まず、両チームは同じ曲である『JUST ANOTHER BOY』を披露した。
Aチームのステージを見たSOLは、
「短時間でかなり良くなった。ステージを楽しもうという姿が自然になった」と褒めの言葉を惜しまなかった。
そしてCLはBチームを絶賛した。
また、ダンスバトルと自作曲のステージでも、YG所属のアーティストの賞賛は絶えることがなかった。
皆、口をそろえて「まだデビューしてない練習生だということが信じられないほど」だと絶賛した。
ハイライトは自作曲のステージだった。まず、
Aチームはカン・スンユンの自作曲『GO UP』を聴いたTABLOは「直ぐにでもこの曲を買いたい」とし、
ヤン・ヒョンソク代表も「Aチームの最大の武器は作曲能力が優れているという点だった。
メンバー全員が自作曲を出しても良いほど」だと絶賛し、注目を集めた。
続いてBチームが披露したB.Iのステージも目を見張るものだった。
ヤン・ヒョンソク代表は「Bチームのステージを見てから本当に泣きそうになった。
ファイナルバトルでの曲として適切だった。メンバーたちと私は世代の差があるものの、
B.Iがラップをする部分では、本当に涙が出そうだった」と述べた。
ステージを終えてからメンバーは「後悔の残らないステージだった」とし、涙を流した。
カン・スンユンは、結果発表を控え「本当に緊張する。Bチームのステージを見て感動した」と述べた。
B.Iは「緊張すると思ったけど幸せだ。11人が一緒に同じステージでコンサートをした気分」だとした。
この話しを聞いていたメンバーは全員涙を流し、この姿を見てヤン・ヒョンソク代表は「頭が痛い」と苦しい心境を語った。
結局、栄えあるWINNERとなったのはAチームだった。
発表されて直ぐ、Aチームのメンバーは涙を流し、Bチームのメンバーも一緒に涙を流した。
カン・スンユンは「今日のステージはBチームの方がずっと良かった。拍手を送りたい」と感想を述べた。
惜しくも負けたBチームのリーダーB.Iは「後悔の残らないステージだったので良かった。
ありがたい。今、この瞬間は、僕たち全員がWINNERだと思う」と述べた。
この結果についてヤン・ヒョンソク代表は「勝敗は関係なく、今は本当に両チーム皆誇らしい」と感動した様子だった。
生放送が終わってからも司会のD-LITEとユ・インナをはじめ、
11人のメンバーはステージを離れることが出来なかった。Bチームは「待っててください」と、
自分たちを応援してくれたファンに最後の挨拶をした。彼らは感激のあまり胸が一杯になって、
お互いを抱きしめながらステージを離れた。
この日WINNERとなったAチームは、11月にBIGBANGのドームツアーでオープニングステージに立ち
ステージの経験を積み、早ければ12月もしくは来年の1月に正式にデビューする。
つまり、番組終了と同時に本格的なデビューのための準備を開始するのである。
一方、負けたBチームは、解散または練習生のしての身分に戻ることになる。
メンバーを交代したり補強する可能性もある。
source:YG LIFE
まだ映像を視てない私(みちょっそ?
ヤンサのどーしよーモード突入がこの文章を読んでみてもわかりますね←間違いない
両チームは睡眠不足でしょうね
私も、もちろん睡眠不足ですけどねー!B.Iの“この瞬間は僕たち11人がWINNERだと思う”発言
間違いない!こういう一言を発言出来るリダが彼で、Bチームの皆は幸せだろうな
Bチームの解体なんか考えたくもないよー
ヤンサがそんなこと考えてるなら、他社からスカウトばんばん来まくるだろーよ
しかし、感動するよな(映像視てない私が言うのもアレだけど
西武ドーム16日には、ミノ君にも会えるって奇跡
チームAの魅力を瞬きせずに感じてきたいと思ってます!ツアータイトルは・・WINNERお披露目会で←
大忙しだなー!チームAもだけど、びっべんもそろそろ日本語に力入れるだろうな(爆
西武ドーム終わったら、すぐMAMAなんだな
とりま、YGはこの先も安泰ってことで
テソン、司会お疲れ様!早く、テソンの司会姿も見なきゃね( *´艸`)
カン・スンユンが属したチームAがWINNERとなった
[마이데일리 = 이지영 기자]
「WIN」のAチーム(カン・スンユン、ソン・ミンホ、キム・ジヌ、イ・スンフン、ナム・テヒョン)が、
Bチーム(B.I、キム・ジンファン、ボビー、ソン・ユンヒョン、ク・ジュンフェ、キム・ドンヒョク)に勝ち、
最終的に優勝を果たした。
Aチームが25日に、生放送で行われたケーブルチャンネルMnetの「WHO IS NEXT:WIN」で最終的な優勝チームとなった。
この日、Aチームのカン・スンユンは「今日の舞台はBチームの方がずっと良かったと思います。
Bチームに拍手を送りたいです。Bチームの応援もお願いします。本当にありがとうございます」と感想を述べた。
この日AチームとBチームは、最後のミッションとして
自作曲・ダンス・プロデューサーTEDDYの曲を編曲といった計3つのパフォーマンスを披露した。
両チームとも、それぞれの個性が際立つステージを見せ、YGエンターテインメント所属歌手から良い評価を得た。
AチームとBチームの最初のバトルの対決は2.74%、2回目のバトルは0.52%の差で、2回ともAチームが勝った。
今回の生放送で行われるバトルは、100%視聴者の選択で決まる。
生放送開始と同時にリアルタイムで集計される文字メール投票が60%、DAUMでの投票が20%
カカオトークとカカオゲーム「ファンタジーランナーズfor kakao」が20%の割合で反映される。
そして最終的には1回目と2日目の投票がそれぞれ20%、ファイナル投票が60%反映され優勝チームが決まった。
source:YG LIFE
WINNER – TEAM A
更新ポチったら・・・
source:YG LIFE
知ってしまった・・・午前2時半
チームAおめでとうございます!ミノ君のこと一生見つめて生きていきます
※テソンが永遠なら、ミノ君は一生発言したからには
・・・・チームBは解体となるのか?否か?
もう知りたくない。。寝る!きっと、両チームとも今日は寝れないことでしょう
今、ジナン君、号泣してたらと思うと
スマイルアゲインを歌ってあげたい←
決まったのか。11人でデビューの夢は儚くも・・・まだわからんど
チームBが解体なんてあるわけないだろ
世界中が許さんわ(ホント、それやね!
ヤンサ、どう出るんだろう・・ツベUPされたら速攻、泣きながら視ることにします
更新クリックした瞬間、目を閉じたもんね(見たのに
一度目に映ったものって消去出来ないんだね
・・・チームA本当におめでとう!そして、おやすみなさい
cr:内に記載
TEAM B 1st Battle Round 1 Song Battle
[WIN : WHO IS NEXT] TEAM B 1st Battle Round 1 (Song Battle) -
YGEntertainment様



※素敵ジナン舌ペロペロを汚くしてみあん
本当に、Bチームも大好きなんです!
Aチームより人数が多いせいか(一人しか変わらん)
覚えることがなかなか出来ないでいます(ジナン君にくぎ付けだからだろー
YG内浮気し放題ってやつですね←
テソンが永遠なら・・・ジナン君は恋人でしょうか(www
お幸せな私
もう、丑三つ時ですね!全く眠くありませんの
どうにかしちゃってるわ!
ずーっとずーっとバトルしてて欲しいけど、体力の限界あるしね
バトルでYGが世界中から注目されてるから、びっべんのツアータイトル忘れちゃってるしね←
ツアー、セトリとかどうなるんだろうか
たっぴょんのペンミもあるんだね(最近知っただー
Aなのかな?Bなのかな?
あああああああああああああああああああああ・・気になって寝れんがー
知りたくないっていうね
もう、限界突破まで起きてよーっと
皆様は、おやすみくださいねー

TEAM A 2nd Battle Round 3 - Smile Again
[WIN : WHO IS NEXT] TEAM A 2nd Battle Round 3 - Smile Again
YGEntertainment様
この歌、めっちゃ心に響くなう←
歌詞わからんが、ミノ君のラップで涙出るんだがー・・・おっとけちょんまる
始まりのジヌ君、なんとも言えぬイケメン
もうさ・・・本当、11人でなんとかならんか
※まだ結果知りません
スマイルアゲイン・・・日本にもいくつか同題名の曲がありますが
中山真理さん作詞:作曲のスマイルアゲインの歌詞が・・今の私の心に響きすぎて泣くんです私
歌詞、一部上げさせて頂きます
自分が とてつもなくちっぽけに見えることが あるよね
自分だけが 悪者みたいに思えるときが あるよね
もう二度と 心から
笑えなくなるんじゃないかとこわくなるくらい
悲しくなることが あるよね
あしたになって(あしたになって)空が晴れたら(空が晴れたら)
自分を好きになってまた 歩き始めようよ
Smile Again Smile Againうつむかないで
Smile Again Smile Again笑って見せて
Smile Again Smile Againどんなあなたも みんな好きだから
自分を愛せなきゃ始まらないね、何も変わらないね
なんかさ、うそぼんだだよね
笑うことは泣くことより難しいってまた、改めて知ったよ
とにかく、人生いろいろ
十人十色

漁師のお父様と再会した時に涙したジヌ君
母性本能をくすぐられました。私の父も漁師でした。大昔はマグロ漁船に乗っていました
すぐに辞めましたが←
サザエや蟹やアワビ、伊勢海老など捕ってバブリーな時期もありました
そんな父とジヌ君のお父様が重なり、ジヌ君には笑ってていて欲しいなって思います

テソンとコラボして欲しいって思う・・うん
一瞬、全く調和出来なさそうな、反発し合いそうな声質かな(私個人の意見)とおも思うけど
どんなハーモニーか想像出来ないところが魅力的
スンヨン君、もう大人(プロにしか見えない

ね、おでこ隠したほうがイケメン
テソンの弟って自分の中で呼んでます(ww
優しそうで、誠実そうで、浮気しないタイプだと思うなー(愛が足りなくてすまん

自分の世界を表現することが1番上手な気がせんでもない
哀愁漂ってる・・モデルとかもすぐに出来そうだし
感情移入も人一倍
切ないバラードとか歌ったら、女を虜に出来るだろう的な(愛が足りなくてすまん

好きです←ストレート(*´ω`*)
チームAにミノ君、チームBにジナン君
困りすぎて、吐くわ
そんな感じ。声がたまらん!前記事にも書いたように、唯一、男を感じる!
びっべんの中で、唯一テソンに男を感じるように
11人の中で、1番男を感じる!&子宮が疼く
あと、このスマイルアゲインに関していうなら・・・ラップで泣きます、私
きっと鬱のせいだと思いますけど←
なんだろう・・笑ってる顔も真剣な顔も好きです!
テソンが永遠なら、ミヌ君は一生でしょうか(私の中での表現に問題はありますん
それでも、まだ結果を知ろうとはしない私
やっぱ、病んでる(爆
HE IS BACK 2013.11.01
[스타뉴스 이지현 기자]
5人組のボーイズグループBIGBANG(G-DRAGON、T.O.P、ソル、D-LITE、V.I)のソルが
ソロアルバムのリリースを来月1日に行うということを確定した。
今月23日、所属事務所のYGエンターテインメント(以下、YG)は、
自社の公式ブログであるYGライフで、21日前もって公開したソルのティーザー写真を改めて掲載した。
ただこの写真は、おとといのティーザー写真に、
「彼が戻ってくる(HE IS BACK)」、「2013.11.01」という文句を付け加え、ソルが11月1日カムバックが確定した。
当初YG側はソルの新しいソロアルバムを今年の9月にリリースする予定だったが、
ソルが新アルバム制作に特別力を入れたため、2カ月ほど遅れたことになる。
これまでソルは長期間にわたって国内外のミュージシャンと丹念に作業してきたと伝えられた。
ソルの今回アルバムは3年ぶりとなる。彼は2010年7月1stソロアルバム「 ソーラー(Solar)」を発売、
タイトル曲のR&Bダンス曲「I need a girl」で人気を集めた。
一方、ソルをはじめとするBIGBANGのメンバーたちは現在個人活動に邁進している。
今年D-LITEは日本でソロアルバムを発表し、V.IとG-DRAGONは韓国で新しいソロアルバムを披露した。
演技者としても活躍しているT.O.Pは今年11月6日に主演を務めた映画、「同級生」の公開を控えている。
source:YG LIFE
よんべ♫待ってたどー!
最近、痩せて心配してます
西武ドームでMONSTERを披露することがあれば(いや、ないだろう・・・ないと思う←
頑張ってくれ(深い意味あり
アルバムの中の1曲に EARTH というタイトルがあることを祈るのみです
笑
※WINの結果、まだまだ知りたくないから過去に遡ってブログってまーす!朝までブログりまーす(爆
WIN 負けたチームは本当に解体か?
[OSEN=임영진 기자]
YGエンターテインメントの新人ボーイズグループを決めるサバイバル番組、
Mnetの「WHO IS NEXT:WIN」(以下、WIN)が今月25日最終バトルのみを残している中、
原案通り負けチームは解体されるかをめぐって、関心が高まっている。
これまでYG側は負けチームは必ず解体すると宣戦布告し、サバイバルの緊張感を最高に高めた。
YGのヤン・ヒョンソク代表は今月初め、OSENとの電話インタビューで
「今回『WIN』の優勝チームの決定は視聴者に委ねているので、その決定と判断に何があっても従う。
約束を守るのが一番大事だ」と話している。
これに先立ち、ヤン代表は「WIN」の制作発表会で、勝者は即刻デビューし、
敗者は解体、またはデビューを延期すると予告していた。さらには、
「最終的な優勝チームが決まれば、負けたチームは無条件解体してこそ筋が通る」と解体の方に固めた。
YG側によると、バトルを明日に控えている本日(24日)にもこの考えに変わりはないということだ。
ところが、現在Aチーム(カン・スンユン、イ・スンフン、ソン・ミンホ、キム・ジヌ、ナム・テヒョン)と、
Bチーム(B.I、ク・ジュンフェ、キム・ジンファン、ボビー、ソン・ユンヒョン、キム・ドンヒョク)のメンバーたちは
優れた実力とビジュアルにより、ファンダムまで形成されている状況。
ファンたちは「請願サイト」を立ち上げ、11人を同時にデビュさせるか、
バトルで負けたチームにもデビューのチャンスを与える案を所属会社に求めている。
「WIN」が韓国だけでなく、中国を中心にしたアジア地域のさまざまな国でも人気を集めているだけに、
海外のファンたちも署名運動を繰り広げている。
今月12日午後、ソウル永登浦のタイムスクエアで開かれたハイタッチ大会では約3000人に上るファンたちが集まり、
彼らの人気ぶりを実感させた。まだデビューもしていない練習生たちに注がれた異例の関心である。
つまり、大衆性抜きにして語ることのできないボーイズグループであるだけに、
YG側としてもファンたちのこうした反応を完全に無視するわけにはいかないだろうとの見方もある。
「WIN」は長くて3年までYGトレーニングシステムを経た11人の練習生がAチームとBチームに分かれて、
激しい競争を繰り広げるリアルサバイバル番組。
今月25日生放送のステージで最終バトルを繰り広げることになる両チームのうち、
勝利したチームは8年ぶりに排出されるYG新人ボーイズグループ「ウィナー(WINNER)」としてデビューする。
最終バトルは3つのミッションで構成されている。第1ミッションは自作曲、第2ミッションはダンス、
第3のミッションは同じトラックを違う形に編曲することである。
特に、第3ミッションはYGエンターテインメントの代表的なプロデューサー・テディからトラックを受け、
メンバーたちでメロディーと歌詞を作らなければならない難易度の高い課題として期待を集めている。
「WIN」のAチームとBチームが繰り広げる最終バトルのステージは、
今月25日ソウル松坡区芳荑洞に位置しているオリンピック公園SKオリンピックハンドボール競技場で
午後9時から約2時間にかけて、生放送で行われる予定。
Mnet、KM、オンスタイル、オリーブテレビの4チャンネルと、ポータルサイト・ダウム(DAUM)で同時放送される。
2013. 10. 24.
source:YG LIFE
23時です。決まったのか?
決まってててもまだ、知りたくない←知ろうとする勇気がない
署名活動参加したいです←
WIN Who is Next 最終回の司会にテソン
[OSEN=박현민 기자]
グループBIGBANGのD-LITEが女優ユ・インナと共に
YGエンターテインメント(以下、YG)の次世代新人ボーイズグループを決めるサバイバル番組
「WHO IS NEXT: WIN」(以下、「WIN」)で生放送で行われる最終回の司会を務める。
これは、2008年5月から2009年3月までBIGBANGのV.Iと共に司会を務めた
MBC「ショー 音楽中心」以来実に4年7ヵ月ぶりの生放送司会である。
D-LITEは先月27日に放送された「WIN」でBIGBANGのT.O.Pと共に審査員として出演したことがあり、
ユ・インナは8月、ソウル市永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)コンラッド・ソウルホテルの
グランドボールルームで行われた「WIN」制作発表会でMCを務めたことがある。
関係者は「長い間、生放送で行われる音楽番組の司会を務めるなど経験豊かなD-LITEが
ユ・インナと共に『WIN』第3回生放送のバトルの司会進行役を務めるに適していると判断した。]
『WIN』メンバーの最後のバトルはもちろん、D-LITEとユ・インナの生放送の進行も期待してもらいたい」と伝えた。
この日のステージはMnet、KM、Onstyle、O’LIVEの計4つのチャンネルとポータルサイトDAUMで同時に生放送される。
現在カン・スンユン、ソン・ミンホ、キム・ジヌ、イ・スンフン、ナム・テヒョンのAチームと
B.I、キム・ジンファン、、ボビー、ソン・ユンヒョン、ク・ジュンフェ、キム・ドンヒョクのBチームは
最後のミッションとして自作曲とダンス、プロデューサーTEDDYの曲を編曲という3つのパフォーマンスを準備している。
視聴者投票は、生放送の始まりと同時に集計される文字メール(60%)とポータルサイトDAUM(20%)、
カカオトークとカカオゲーム「ファンタジー・ランナーズ for kakao」(20%)を合算して結果に反映され、
最終的な「WINNER」は1回目と2回目の投票結果(それぞれ20%)とファイナル投票(60%)で決まることになる。
現在、中国最大の動画共有サイトYouku(ヨウク)を通じて独占放送されている「WIN」は第9話まで
1話当たり平均100万回の再生回数を記録し、計1000万回を突破するなど、海外での高い人気を証明した。
また、STAR TVケーブル系のchannel VとCJ E&Mの東南アジアチャンネルであるchannel Mを通じて
10ヵ国以上のアジア各国で放送され、日本でも日本最大の動画サイトであるニコニコ動画を通じて
特別放送されている。また、アリランTVを通じて世界188ヵ国で放送されている。
2013. 10. 22.
sorce:YG LIFE
リアルタイムで視れません;;
緊張して朝からゲーリーです
ミヌのいるAチーム、ジナンのいるBチームどちらもデビューさせて頂きたい!
猛烈にドキドキするから、1話から見直します
あ!昨日、メンタル通院日だったよー!相変わらず、鬱っぽい症状続いてますw&自分を失いそうです
最近、自分自信がどんな人だったか忘れかけてます(ww
反省する部分が多々あり、指摘してくれる周りの方の心遣いに感謝してる日々です
安定剤を少し増やしてもらいました!
来月の西武ドーム初日、、、、全くもって緊張感ありませんが大丈夫でしょうか・・私(爆
11月1日はヨンべのカムバック・・
ヨンべのカムバックをかわきりに激しく動き出しそうな勢いのBIGBANG
テンション上げていきたいですー
そんなこんなで、もう11人でデビューしたらいいのに・・・←
台風、くれぐれも気を付けてくださいね!
















