友達と話すと一瞬元気を取り戻せる。
やっぱり家族以外と話すって、私にとって大事なのかもしれない。
家族に本音を話せていないかと言えばNOなのだが、
友達と話した方が元気になれるのはなぜなのだろうか。
やっぱり家族と話すときと友達と話すときとじゃ、テンションの上がり方が違うのだろうか。
自分では家での自分と外での自分は特別違いがあるとは思わない。
思わないが、やはり無意識のうちに違っているのだろうか。
友達と喋っているときは、一瞬現実から目をそらすことができているように思う。
テンションが上がっているから。
まあ、一人になると、また現実が押し寄せてくるだけれども。
家族とのおしゃべりは、いい意味でも悪い意味でも現実的なのかもしれないね。
よくよく考えてみたら、家族とは毎日顔合わすし、テンションぶち上げみたいなことは無いわな。
話が変わるが、こんな夜中にミルクレープの作り方の動画を見てたら、ものすごくミルクレープが食べたくなってしまった。
全然量食べれないくせに、食べ物への興味関心は人一倍強いような気がする。
食べ過ぎたら、胃腸がキャパオーバーなのか知らないが、腹痛起こす。
いっぱい食べたいんだけどなあ。少なくとも人並の量は食べたいのだけど。。。
悲しいなぁ。。。