友達いなくなっちゃうのかなぁ…とか思ってんの友達にめちゃ失礼なんだけど、考えてしまうことがある。
あっちはもう友達と思ってないかもとか、あの子には友達他にいるだろうしなとか考えて連絡するのを怖がっちゃうんよね。勝手に。
別に私じゃなくてもいいかとか、私なんかが連絡していいのだろうか?とか。
そんな無駄なこと考えるなら連絡すればいいのにさ。
結果ダメだったなら、そういうことってだけだよね。
自分の友達は自分と同じような友達観持ってる人が多いような気がするし大丈夫だろうよ。
何を重視してるかなんて考えたことないから分からないけど、確実に言えるのは過ごした時間の長さ、連絡の頻度は重要じゃないってこと。
意外と長いことコミュニケーション取ってなくても大丈夫なんだってこと分かったんだから、いい加減私も安心すればいいのにね。
まだ、私には私を思い出してくれる人がいるんだから大丈夫さ。
私が一方的に思い出して会いたいなぁって思ってるわけじゃないんだなって思う。
ありがたいことだよね。
結論、一人になりたくない気持ちと今の友達を失いたくないという気持ちと他人から拒絶されるかもしれない恐怖に耐えられないという気持ちがあるんだね。
ただ、他人に寄っかかるような考え方も良くないなぁと思う。
他人に寄っかかるっていうか、他人ありきの自分みたいな???言語化できねえや。
最初は自分のできることを否定しないこと、自分のことを信じることからだね。きっと。
精神的自立が出来ている人に寄っかかるのは相手に負担だろう。
何より自分のために自分も精神的自立ができるようになりたい。
全然関係ないけど、私の文は無駄な感嘆詞が多すぎる。
多すぎるからめっちゃ消した。