小学4年生の時の友達から
久しぶりー!
と、きた。
私が不登校になってるなんて思ってないだろうな。
1年くらいしか、喋ってないからね。
というか、自分でいうのもなんだけど、不登校になるような奴じゃなかったと思うし。
もし、不登校ということを受け入れてくれる人だったらいいのだが。
1年じゃあ、信頼はあんまりできないよな。うん。
ちょっとは、信頼してるけど。
でも、たぶんあの子のいるグループはどっちかっていうとドロドロしたほうのグループだったから、
あんまり合わない気がする。
私、気強くないし。
無理してまでドロドロしたグループに入るほど馬鹿じゃないし。
無理してないなら別だけどさ。
たぶん、あの子には何も言えなくて、流されるだけだろうなぁ。
断りたいことは断ったほうがいいんだけどね。
あ~あ疲れるな。
グループの一人がトイレ行って、そいつの悪口皆で言ってたとこなんて見てないよ。
見なかったことにしたいよね。
小学5年生の頃の思い出。
男子と遊んでてグループから離れてってる子の悪口言ってた。
可愛かったんだからいいじゃん。
そういや、その子とは今年同じクラスだったな。
英語続けてるかな。続けてるよね。
誰も見てない けど書くよ。
・・・てか、なんだこのまとまりの無い文はw
イライラ。
昔の周りの人間関係思い出してたらムカついてきた。
とりあえず、寝る