聖書の解説本やっと3分の1にさしかかりました。
今、分かる事は解説者の聖書に対する見解が主軸にあると言う事です。これは他にも何冊か違う作者が書いたモノを見て、それから本物の聖書見る必要がありそうです。
そのためには今の本を急いで読む必要があります。
今後色々な神話を読んで、もっと知識を深めてから、主観でその物語を引用しながら、ギャグ小説を書く事が目標です。
こんな事をしたら、色々な人に批判を頂く事だとおもいますが、それは無用な心配です。
切ない心配です。
それは、読者がいないんですから、批判を浴びる事もありません。
ただの自己満足の目標です。
しかし、その事を考えるとわくわくします。
真理の扉をあけたいです。
知識が無いのが煩わしいです。
こんな事を書いてる暇があれば、少しでも読書を進めようとおもいます。笑