今売国民主党が国民に隠れて押し通そうとしている危険極まりない法案があります。
それは人権救済機関設置法案です!
これが成立すると、日本全国47都道府県に人権救済機関が設置されます。構成員は約2万人になるそうです。
聞こえはいいこの法案、何が危険かと言うとまず、国籍関係なく誰でも構成員になれるのです!北朝鮮の工作員でさえなることができます!もしその工作員に日本人が拉致され、被害者家族が「拉致された!」と訴えたら逆に「言い掛かりだ!」と訴えられ、被害者家族の方が逮捕されてしまう可能性も出てくるのです。
もう一つの危険、それは人権の定義があまりに曖昧だということです!日常の何気ない会話で訴えられる可能性もあるのです。例えば…
友達と待ち合わせをして、5分遅刻してきた友達に「もう少し早く来てよ」といったら「人権侵害だ!」と訴えられる可能性もあります。もっと極端なことを言えば…
ひったくりに遭い犯人に「ドロボー!」と叫んだら、逆に犯人に訴えられ逮捕されてしまうなど。←本当です!
これを悪用すれば天皇陛下でさえ逮捕できてしまうんです
もう一つの危険、この人権機関が警察、裁判所以上の権力を持つことです!
警察は現行犯以外で逮捕、連行するには逮捕状か必要です。でも人権機関は逮捕状なしに逮捕、連行できます。そして警察が家宅捜索する時は、裁判所の許可が入ります。でも人権機関はこれも必要ありません。何も悪いことしてないのに家宅捜索され、私物を押収され、逮捕されてしまうわけです。これを拒否すれば1回拒否するにつき罰金60万です!嘘だと思うんなら調べてみてください。YouTubeにもこの法案の危険性を訴える動画がいくつもアップされています。
ではこんな法案、誰が得するのか…それは在日朝鮮人(韓国含む)です!
彼らは日本に外国人参政権を求めています。彼らの主張はこうです。
1、私達は日本に強制連行された被害者だ!だから参政権よこせ!
2、朝鮮併合時代は朝鮮人に参政権があったのだから参政権よこせ!
3、日本人と同じように納税しているから参政権よこせ!
と大体こんなところです。
まず1、日本が強制連行した事実はありませんし、そう思うんなら自国に帰ればいいだけのことです!
次の2、当たり前です。併合時代の朝鮮は日本の一部で朝鮮人は日本国民だったのです!今は国が独立し日本国民ではないのだから参政権がないのは至極当然です!