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TomoSTORY GVのブログ

2013年08月08~24日までインドネシアのメダン地域にて低所得者の方に住居支援を行ってきます
ボランティアや国際協力を難しいものではなく、身近なものに感じていただければ幸いです

立命館大学/RitsBLOH・RitsHabitat/NGO団体Habitat for Humanity

2013/06/19 文責:TOM



どうも!!
本日は昼MT-!!!!!!!
そして、2チーム始動日\(^o^)/
もう一個おめでたいニュースだ―!!!!!!
6月18日はパロ、6月20日はあやなの誕生日だよー\(^o^)/おめでとう!!


~本日のメニュー~
1.チームメンバー確定
2.各書類説明~3点~
3.連絡


1.メンバー確定や―\(^o^)/行けるのが楽しみです。
4回生 とも
3回生 あやな、ゆきりん、めしだ、ほった
2回生 ぱろ、まいちゃん、なっちゃん、しょうご、池P、さな
1回生 じゅりあ、ちあき、しょーた、りえちゃん、だいかん
国内サポート ちさ(3回)、みきてぃ(2回)



2.書類について
必要書類は3点あります。
①パスポートコピー3枚
②参加申込書(エクセル)
③同意書


3.連絡
・GVソングを考えてこよう!!
GVCD作成を早め一体感の強化を行う。


・ちーむいんち~む
 ●TOM、池P、りえ   ●めしだ、なっちゃん、まいちゃん、だいかん
 ●ゆきりそ、ぱろ、ちあき ●あやな、しょうご、じゅり ○ほった、さな、しょーた


※・ちーむいんち~むとは?
目的:タテの繫がりの強化、より多くの人とふれあう
回生のバランスを見て決めたチームで一定数のMTを行う事により
1~4回生、満遍なく交流しようとするものである。


2013/06/10 文責:TOM


どうも!政策4回のともです!昨日はTLT(チームリーダーズトレーニング)に行ってきたよー!(^^)!
これからGVチームが始動するって考えるとわくわくしますよー\(^o^)/

~本日のメニュー~
1.アイスブレイク(メンバーを知ろう)
2.Habitat?GV?なにそれ。如何わしいな~。
3.さぁGVだ!あれ?なにか足りない
4.諸注意

~到達目標~
1.名前を覚える
2.GVについて大枠を理解する
3.新たな案を出す。
4.すぐさま行動。

諸注意まとめ
・パスポート申請
・保護者への説明
・時間厳守



※次回2チームについて正式に決めます。


MEMO:今後のMTの日程


6月14日(金)お昼休み
6月19日(水)お昼休み
6月20日(木)7限
6月25日(火)お昼休み
6月27日(木)7限


1.アイスブレイク(メンバーを知ろう)BY:さきちゃん
ひとりひとりの名前や誕生日、顔などを覚えたよー(^v^)



2.Habitat?GV?なにそれ。如何わしいな~。BY:TOM
私たちの参加するGVプログラムについて
それを提供するHabutatについて
GV参加を決めたみんなに軽く説明!
今後チームの中でより詳しくやっていくよ\(^o^)/


3.さぁGVだ!あれ?なにか足りない(係とは?)BY:ぱろ
GVでは一人ひとりが主役である。
その為にあなたが輝ける係はなんだろう?
考えよう!!

≪出た案≫
・JKT係 ・清掃係  ・相談役 ・おやつ係 ・ラジオ体操係
・交流係  ・ビデオ係 ・マッサージ係

などなど色んな案が出ました!!
固定概念に縛られずやりたい事をやろう(*^_^*)


4.諸注意
・パスポートもうとったかなー?
・保護者の方に「GV行くよ!」って相談したかな?
早め早めの行動を心がけよう!!!




〔付録:参加するに当たっての心構え〕

GV参加者の心構え


1. ハビタットは旅行会社ではありません。
参加者の皆さんは、ハビタットが掲げるビジョンを理解した上で、そのミッションを果たすために活動に参加し、ハビタットとの対等なパートナーシップに基づき協力し合い、ハビタットと共に、グローバルヴィレッジをつくりあげていきます。

2. GV プログラムは、「誰もがきちんとした場所で暮らせる世界」を目指すハビタットのビジョンに基づいて運営されています。
このプログラムに参加するということは、ハビタットのビジョンを尊重し、受け入れることを意味します。

3. GV プログラムでは、チームリーダーもしくは渉外担当者が日本側のハビタットコーディネーターや渡航先の現地ハビタットコーディネーターと連携し、渡航にあたっての準備を進めていきます。
渡航先のニーズと皆さんの要望が見合うようバランスをとりながら調整が行われますが、希望が叶わない場合もあることをご理解ください。

4. ハビタットまたはチームリーダーからの連絡には必ず目を通し、提出物などの締切りは厳守してください。

5. 渡航にあたっての準備をチームリーダー任せにせず、チームリーダーをサポートするようにしてください。