深海魚系女子の日常的小話 -3ページ目

深海魚系女子の日常的小話

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今晩は、
後輩のブログ読んでたら部活思い出したのと、
今日部活で卒アルの写真撮影があって久々に皆と顔を合わせて、懐かしくなったので。
少々語ります。

まず、わたしのパートは
ゆるゆるで(わたしのせい)、でろでろで(わたしのせい)、しょうもない事ばっか喋ってる(主にわたしが)、なんだかよく訳の分からないパートでした。
人数も少ないし、
わたしはあまり面倒を見てあげられなかったし、
二人にとって良い居場所だったのかはわからない。

でも、後輩二人は
そんなこのパートの雰囲気が好きだと言ってくれた。

もう優秀だとか偉いだとか上手いだとかそういうのどうでもよくなっちゃいました。

大好きだって、
大事にしたいって、
そんな風に思ってくれたなら
それでいいんじゃないかな

甘いかな
甘いね。
でもそれがわたしなんです
わたしが作ったパートなんです

良くも悪くもあるこの事実は
しっかりと受け止める

でも、ひとつだけ言える事。
確かな事。それは、
わたしの後輩が貴方達で良かったという事です、

今も昔もこれからも
それは変わらないよ。

大好き、ありがとうね

早く受験終わらせるから、
待ってろ御前等。



/あおい