あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方 -8ページ目

あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方

【小鳥和紙アート】×【おまたカイロ温活】
和紙の里埼玉県小川町で〈野鳥〉をテーマにかわいいを制作中、
〈温活〉で体と心を整えながら自分の世界をクリエイトしてゆこう。



『小鳥のしおり』は現在、
20種類くらいの野鳥さんを制作しています。


🕊️オンラインショップでは14種類

(&ゴジュウカラさんで15種)




不動のNo.1は幸せの青い鳥「ルリビタキ」さん
次に小川町の町鳥「メジロ」さん
続いて「シラコバト」「カワセミ」
「シマエナガ」さんあたりが続くのですが、
地味〜に売れている子たちもいます🫣


今回、道の駅おがわまちさん
@rsogawamachi_crafts_official 
に納品した「ユリカモメ」さんもその1羽🪶







 
売り場でSOLDOUTしたのと
新規でオーダーが入りましたので
久しぶりに増作しました🥚🥚🥚❤️

  
  
今までは、夏バージョンのユリカモメさん
(→夏場はガングロになります)
を作っていたのですが、
今回は冬バージョンの子も作ったら
めっちゃめんこくでしました😍




夏と冬バージョンが分かるように
パッケージにこそっと
〝Summer〟と〝Winter〟のシール付き。




和紙のふわふわ感で
小鳥の柔らかさが伝わるとともに、
日本の野鳥さんのことにチラッとでも
興味を持って頂けたら良いな、
なんて思ってます。





まだまだこの日本には
豊かな自然と
人と共に生きる野鳥さんたちのような
野生の生き物たちが身近にいます🕊️

そんな存在に心を寄せるだけで
私たちは癒されるし
逞しく生きる勇気をもらえるんよね✨



今年もまた、
ツバメさんの季節がやってきました。

電線の上でジュクジュクさえずり、
カッコよく空を滑走するツバメさんの
子育てが楽しみです🤭


ツバメさんのしおりも

ございます❤️






季節の移り変わりとともに聞こえる

野鳥さんのさえずり。


スマホばかり見て俯きがちな私たち、

ふと見上げて

肩こり・首こりも

気分と一緒にほぐしていきましょ〜ね👋




「なごみの小鳥」中野ともみ✴︎*・.𓅨