あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方 -12ページ目

あたたかい世界は自分でつくる《なごみの世界》のつくり方

【小鳥和紙アート】×【おまたカイロ温活】
和紙の里埼玉県小川町で〈野鳥〉をテーマにかわいいを制作中、
〈温活〉で体と心を整えながら自分の世界をクリエイトしてゆこう。




 「小鳥のしおり」スズメさん
【道の駅おがわまち】と【紙すきの村】さんに
納品しました🕊️🕊️🕊️

少しずつではありますが、
在庫のストックができる流れが
出来つつある雰囲気ですグー💨
  









週4の物流倉庫での出稼ぎをしつつ、
月に100羽の「しおり」の納品。

プラスαで
「制作キット」「御朱印帳」
補って納品できる流れをつくりたい😤






5月から、道の駅おがわまちさんで
売り場をさらに広げて頂だける予定なので、
今月中にもう少し高単価の作品
用意したいのです
…というか、せねばっ❣️






こんな風に
作品の販売を一生懸命にやっていると、

たまにモノづくりをしてる方から
「商売繁盛がんばってますね」
みたいな感じで銭ゲバ扱いされて
ほんの少しチクっと傷付くことがあるけど。。




作品で売上を立てれれば立ててるほど、
今の派遣の出稼ぎ日数を減らすことができます。

出稼ぎを減らして時間ができれば、
もっと制作時間が増えるので
もっと販路を拡大することもできます⤴️✨




だから私は、
作家が自分の力で稼ぐことは
とってもとーっても大切なこと
だと思ってます✨


(先月参加した「春のおがわ和紙の市」)




【制作する時間】は、
【制作した作品が売れるからつくれる】
のですから。

この流れがつくれないと
「つくる」で食ってくのは難しい🤔





それに、
自分で作品をつくって売る
立場になってみると
本当にたくさんの方に応援されて支えられて
自分が作品をつくる環境がある
という事実が骨身に染みるのです🫶💕







「売る」立場になってみないと
そこでがんばってくれてる方々の
労力も苦労も分からないし、

逆にお客さまとの温かい交流の中での
喜びや楽しさも
実感として感じられないんだよね😌


「売る」「稼ぐ」ことで
そこにある感謝の循環に気がつけること
は、むっちゃ財産なんよね✨✨✨




そしてさらに、
地域の伝統である〝和紙〟の活動は
【地域貢献】でもあります⛰️✨

アート活動を通して
地域の色んな方と出会えるのもまた
私にとって人生の財産なのです👭👬✨




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