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アメリカ暮らし、たくましく生き抜くための101ガイド

2016年にアメリカ人の夫の転勤で娘2人を連れて、アメリカのど真ん中、ネブラスカ州に引っ越すことになりました。聞いたこともない地で初めての暮らしに戸惑いつつ、図太く生き抜いている生活をつづります。

今朝のごはん。

クロワッサン🥐
コーヒー
マルチビタミンとmilk thisle (デトックス効果)

これにスイカを一切れ食べたので糖質は全部で23gと多め。

でもクロワッサン食べたかったんだもん!

昼と夜で頑張るしかないてへぺろ


低糖質ダイエット、あるいは糖質制限を始めて約3年。

 

きっかけは、夫が購入した

 

 

 

-  ジョギングせずにベーコンを食べろ!(仮訳) -

 

という本を読んだことでした。。。

 

夫は当時、代々木公園を毎朝1時間ジョギングし、毎日筋トレもしているのに、体重は微動だにせず。

 

そこで素晴らしい体形を維持してる友人に聞いたところ、この本を読め!とのアドバイスを得たとのこと。

 

それまで糖質制限なんて考えもしなかったし、そもそも食事制限自体ぜったい続かん自信ありキラキラてことで、頭をよぎることもなかったのですが、この本を読むと、なんだかできそうドキドキって気になりました。

 

お肉、乳製品、ナッツはたっぷり食べてよい!

筋トレは1日20分程度でよい!

 

など、意外とハードルが低い、、と感じたのです。

 

糖質制限の最大の問題は、

 

ごはん、パスタ、パン、甘いもの・・・・とのお別れえーん

 

特にごはん・・・食べたい。

 

この本では糖質は1日 40g までなら摂っても大丈夫とのこと。

なので私はどこでこの40gを摂るか考えます。

 

ごはんなら1杯

パンならトースト2枚枚

パスタなら少な目で1皿

 

こんな感じでしょうか。

 

でも糖質は根菜類やヨーグルトにも含まれています。

なのでこのあたりとのバランスを取りながら、少しは糖質のあるものを楽しむ、というのが私のスタイルです。

 

ちなみに糖質制限前は、次女の出産で体重がなかなか戻らず、

159 cm 52 kg、と太ってるとまではいかなくても、ちょっとプヨプヨしてました。

この糖質制限を始めて約3か月目には47kgまで減り、現在はそのあたりを行ったり来たりしてます。

 

 

 

 

 

なぜか散歩に行くといつも同じ場所で動かなくなる…


隣の家の庭。


まだ散歩足らんチュー


て、こと?


それともここまでがオイラの限界?


とにかくあとちょっと頑張って〜〜