いやーしばらくぶりです。こんなに間が空いてもう筆をおいたかと思われたかもしれませんが。そうそれは山口百恵のマイクのように。いえいえ、そんなことはなくて、でもどうしても自分の心や思いと向き合うことができませんでした。どうしてかというと、まあ人生って一筋縄ではいかず、本当にいろいろ降って湧いてきて、もう目の前のことをこなすことしかできなかったのです。特に親しい人を失った、これがもうね、言い表せないほど辛くて。。しかもなんの前触れもなくて、心の準備なんてとてもとてもで。。やっとなんとか現実を受け止められてきた今日この頃です。なのに父親の介護問題は片付かないし、仕事のゴタゴタもあるし、他の心配事もあるわあるわで悩み事は尽きないです。もうこの場に吐露していくしかないかと。まじで50台なんなのだろうかね?いつかこう言ったものを全て脱ぎ捨てて、分厚い雲を突き抜けることができるのだろうか?

今は生きて行くことしかできないので、まずはやりたいことは(書くことも含めて)やるしかない、そう思うのです。