TEREBIBITTO!
Ah~ You shoud go back~サザンの“いとしのエリー”で始まって
“エ~リ~~~
”の声で終わるテレビドラマ『ふぞろいの林檎たち』
昨日夕方テレビをつけたらやっていてついつい見てしまった

昨日のはパート2なのかな?
オレが毎週見ていたのは最初のシリーズ

青春ドラマの名作

時任三郎変わらないね~

昔も今もカッコイイ

初めて見たのは高校の時
パルコ劇場で観たミュージカル『ヘアー』

バーガー役、これが兎に角カッコ良かったのだ

(ヘアーの映画も良いから興味ある方は観てね
)めっちゃロン毛でさ

あの頃は時任三郎か柴田恭兵になりたかったのだ

時任三郎は今もオレの憧れです

『ふぞろいの林檎たち』と言えば

もうひとり忘れちゃいけないのが

小林薫

中井貴一でも柳沢慎吾でもなく
オレの中ではやっぱり小林薫

佐々木すみ江演じる母親に奥さん役の根岸季衣が苛められていると言うのだ
『おがあちゃん!』
『か』じゃなくてと『が』なところが良いんだよね

そこの頷いたあなた

やっぱり『お“が”あちゃん』ですよね

よく真似したモノです

こんなことを書いていたら
『愛しあってるかい
』を観たくなってきた

これも青春ドラマの傑作だね

話しが分からなかった方々ゴメンナサイ


NENGATTO!
今年の年賀状は大きく2種類
小さく3種類作った
といってもパソコンで素材を取り込んだだけだけど
ここ数年は年賀状を出してなかった
出したいなぁ~という気持ちは持っていたけど
忙しさにかまけて
『まあいいか』
と止めてしまっていたのだ
今年はどーしよーと思った時
『例年通り、書かなくていいんじゃない』
先ず語りかけてきたのは黒シバタだ
『送って来た人に返すくらいでいいんだよ』
そうだよな
毎年そうしているもんね
『まてまてまてぇ~い
はあはあはあ』
息を切らせながらの登場は白シバタ
『今年は素敵な出会いが沢山あっただろう?』
そうだね
『だったら答えはひとつ!だろ
』
『おいおい、12月は毎年色々忙しいんだ、白いのはひっこんでな
』
と黒シバタ
『嘘つけ、ただ面倒くさいだけだろ!気持ちの問題なんだ、書いたほうがいいぞ
』
『ふん、うるさい』
『感謝の気持ちを忘れちゃダメだ』
『カンシャか患者かしらねぇが、時間が無いんだピョン』
『兎年っぽく可愛く言ったってダメだ』
『うるっピョン』
『うるさいピョン、と言いたかったのだろうがそれは可愛くもないし意味も分からん
』
『別に…』
『エリカはやめろ』
『ね、ね、ね…』
『ん
どうした?』
『ね、ねん、ねん…グスッ
』
『急にどうした?泣いてちゃ分からないだろう?なになに?…
そうかそうだったのか
』
『(うなづく)』
『よし、じゃあ行こう、年賀状を買いに
』
こうして無事年賀状を出しましたとさ
ちゃんちゃん




小さく3種類作った

といってもパソコンで素材を取り込んだだけだけど

ここ数年は年賀状を出してなかった

出したいなぁ~という気持ちは持っていたけど
忙しさにかまけて
『まあいいか』
と止めてしまっていたのだ

今年はどーしよーと思った時

『例年通り、書かなくていいんじゃない』
先ず語りかけてきたのは黒シバタだ

『送って来た人に返すくらいでいいんだよ』
そうだよな
毎年そうしているもんね

『まてまてまてぇ~い
はあはあはあ』息を切らせながらの登場は白シバタ

『今年は素敵な出会いが沢山あっただろう?』
そうだね

『だったら答えはひとつ!だろ
』『おいおい、12月は毎年色々忙しいんだ、白いのはひっこんでな
』と黒シバタ
『嘘つけ、ただ面倒くさいだけだろ!気持ちの問題なんだ、書いたほうがいいぞ
』
『ふん、うるさい』
『感謝の気持ちを忘れちゃダメだ』
『カンシャか患者かしらねぇが、時間が無いんだピョン』
『兎年っぽく可愛く言ったってダメだ』
『うるっピョン』
『うるさいピョン、と言いたかったのだろうがそれは可愛くもないし意味も分からん
』
『別に…』
『エリカはやめろ』
『ね、ね、ね…』
『ん
どうした?』
『ね、ねん、ねん…グスッ
』
『急にどうした?泣いてちゃ分からないだろう?なになに?…
そうかそうだったのか
』
『(うなづく)』
『よし、じゃあ行こう、年賀状を買いに
』こうして無事年賀状を出しましたとさ
ちゃんちゃん







