悲しい出来事がありました真顔

大事な方のお父様がお亡くなりになられました。


私は面識があるわけではないのだけれどあせる

癌を患っていらっしゃり

転移をきっかけに急激に容態が悪化したとの事でこの度、放射線治療を受けられました驚き


高齢である事、癌の転移で体力的にも急激に弱られていたあせる

もって年内だと言われており、知人の家族が選んだ選択肢は少しでも長く生かしてあげたい…

その思いから無治療ではなく、放射線治療を選ばれました真顔


知人はお父様の入院に合わせ地方にしばらく帰省されていましたが、治療が無事終わりこちらに帰ってきた翌日の出来事でした驚き


訃報を受けた知人の隣で涙が止まらなかった真顔

年齢は違えど同じ癌を患ってらっしゃった。

家族の切なる思いで治療を選択された…


結果…体の拒否反応、副作用から発作がおき他界されました汗


これは誰のせいでもない。

それでも知人の気持ちを思うとやるせないのだと感じました凝視


私はステージ3A腎細胞癌を患い

右腎臓全摘

術後の補助療法で勧められたキイトルーダ治療中…


家族の強い願いから迷うことなくこの治療を選択しましたネガティブ

可能性があるのなら少しでも長く元気で過ごしたい…その思いが強かったからだと思います。


それでも、この治療の恐ろしさは重篤な副作用の危険がある事あせる

私自身にも起こり得る事…


自分の状況を重ねてしまい

死への恐怖とご家族の気持ちを考えると涙が止まりませんでした真顔


命の選択…

難しいです

家族の強い思いも分かるから


訃報を受ける前日…

知人の事で今回の帰省が最後のお別れになるのではと嫌な予感がしていた私DASH!

その予感が当たってしまった真顔


以前にも同じような事がありました。

普通に考えると怪奇現象的な事が起こる…

でもその時は全く怖くないんですよDASH!


枕元に出てこられる

ふいにその人の事を考える

翌日その方の訃報を受けるDASH!


霊感がある訳ではないのだけれど

こんなふうに私に何かの知らせ?

別れの挨拶をしにきてくれているのだと

感じていました凝視



御冥福をお祈り致します…