ご無沙汰しております不安
慌ただしく月日が過ぎました

主治医から母に2週間〜3ヶ月の余命宣告
あの日から2週間が経ちました汗

家族と一緒に生きていたいと
壮絶な痛みと、次から次へ起こる身体の不調にも耐えて、治療を続け戦ってきた母…
医師からはもうこれ以上出来る治療がないと緩和ケアに入るとの宣告を受け
ホスピスを検討しているところでした真顔真顔

医師5人と個室での余命宣告…
まだ信じられない母と家族との時間
きじょうに振る舞う母

私が部屋から出た瞬間に父に
「私死ぬんだって…」とすすり泣く母の声が病室から聞こえてきました悲しい

こんな時まで涙する私の事を気にかける母
強く優しく、とても儚い存在です…

家族と過ごす残りの時間がどうか
どうかながく続きますように汗


母と過ごす大切な時間