去年来たよね~
寝ないと~

でも、Love bites も入れさせて~
因みに、この曲ジムでかかったらハイテンションになりそ~


ガンガンにバリバリにギンギンに登れっかな


青タラコ
今日のジムは前回より更に盛り上がっていました![]()
最初は
混んでてなかなか登れんぞ~![]()
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な~んて思っちゃったけど
皆が和気藹々と楽しそうにしている光景を見ていたら
そんな思いはどこへやら
自分もテンション上がってきたぞ~![]()
そして師匠のお陰で青タラコを突破![]()
やったぁ~
と、思った矢先に更なる難関が![]()
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打ちのめされました・・・・・![]()
師匠にあ~だ、こうだ質問攻め
挙句の果てに、弟子の私が師匠の登りを駄目だし
(笑)
ブルー11落とせる日は近いか![]()
師匠、私がブルー11を落とすのとスキップが出来るようになるのとどっちが先か
かけますか
(笑)
帰りにパンダを食べました
パンダはイチゴ
味
食べられた彼らは
シュールなパンダになっちゃった
ターミネーター2みたい・・・・![]()
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恐怖体験
とある地下道での話しです
目的場所に行くには何番出口が一番近いか迷っていて
二人であ~だこうだいっていた
取り敢えず、エレベーターがありそうだし
一旦地上に出よう!
と、いうことでエレベーターに向かって歩き始めました
その地下道は人通りが全くなく、私達二人だけ
しかも、明かりが少なく薄暗い
そんな薄暗い状況の中
私は鞄をガサゴソ
彼女は私を置いて先にエレベーターに向かっていました
探し物が見つかり、フッと顔を上げたときには彼女はエレベーターの前
そんな彼女の姿を見た瞬間
彼女は物凄い勢いで私の所に走って戻ってくる
物凄い血相を変えて
恐怖に駆られた顔して
私のところに辿り着いたと思ったら
走りながら私の腕を掴み
「やばい・・・・・」
「やられる!!」
「逃げろ!やられる!!!」
私は訳が分からず
彼女に促されるままに一緒に走り出した
何が起きているのか皆目分からない私は
走りながら後ろを振り返ると
薄暗い地下道ではっきり見えないけど
細身で長身
ロング丈のコートにウエスタンハットのような物を被った男性のシルエットが私の目に映った
なんとも表現のしようがないただならぬ雰囲気
瞬時に身の危険を感じた
レイプされるか殺される!!!
必死に走り逃げるけれども
その男性の足音がどんどん近づいてくる
「無理!追いつかれる!逃げ切れない!」
そう思った私は
「やるしかない・・・・・戦えるか分からないけどやるしかない」
と、その男に立ち向かうことにした
そうするしかないように思った
走って逃げる彼女をそのまま走らせ
私は走るのを止めてその男に立ち向かった
「ぶっっっっ殺してやる!!!!!!!」
思いっきり叫びながら
そんな自分の叫び声で
今朝目を覚ましました
夢だった・・・・・
自分の叫び声で目を覚ました・・・・
あまりの自分の声の大きさにビビッタ・・・・![]()

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時計
を見るとまだ朝の4時
初めての経験で心臓バクバクしちゃったけど
そこは眠りの天才
心臓バクバクしながらも
またすぐに眠りに落ちました
しかしものすごいおたけびしちゃったな・・・・・![]()
基礎知識がなくなってる・・・・・
昨日のいんげん爆発事件
多分
茹でる前に筋をとらなかったからっぽいぞ![]()
茹でてからじゃなくて茹でる前よね
そんな事すらも忘れてしまっている・・・・
でも、ほうれん草の胡麻和えうまくできたからいいも~ん
いんげんじゃなくてほうれん草です
ほうれん草
ポパイ ポパイ~
オリーブ、今助けてやるっぺ![]()
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