ColumbiaSUZUKIとPhilippinesSUZUKIで展開されているBURGMAN15の元モデル、中国のSUZUKI合弁会社豪爵鈴木のUFR150が主にエンジンを大幅アップデートしてきました。
この大幅アップデートの中身と日本国内にBURGMANとして展開する為の布石か否か…
を検証してみましょう
まずは動力性能から
コロンビアとフィリピンで展開されているバーグマン15との比較です
4バルブ、可変バルブ化で馬力換算1.4psアップ
しています
すわ、日本国内導入か?と言われている拠り所が
先だってのGSX250Rが排ガス対策されたと言われている手法と同じなのだからかでしょう🤔
こちらは追加された装備
やはりネックは値段かと…
こちらのモデルを日本に導入するとなると、日本向けに改造費、輸送費、あと最大の問題の円安…等々だいたい50万前後になるそうで🤔
そうなるとコストメリットが果たして?
貴方の予想は?
是非コメント下さい!
詳しくは動画にもしました
是非動画御覧下さい!


