あけおめ、ことよろ。


日曜日に東京女子流新年1発目のライブ行ってきたわけです。


楽しかったけど、やっぱあぁちゃんのことが気掛かりで…


歌ってるとき苦しそう…


無理矢理声出そうとして音外れてる…


見てるこっちまで辛い…




去年の武道館から古い曲のあぁちゃんの高音パートが他のメンバーに振り分けられてられるようになってきた。


あぁちゃんは5人の中で1番プライド高いからそういうのは相当ショック受けて悔しい思いしただろうし、スタッフ側も苦渋の選択だったろう。


でもそれは正しい選択だったんじゃないかなと思えた。


やっぱグループの特権てお互い支え合えることだと思う。


苦しんでる仲間がいれば助けてあげ、苦しいときは信頼できる仲間に助けてもらい、とね。


グループとして最大限のパフォーマンスを魅せるというなら、素直にバトンタッチかね。


そういえば「東京女子流」というグループ名の「東京」って、「(東京のように)目まぐるしく変化する」という意味が込められているから、パート割が変わった今を「変化した東京女子流」と捉えても?とは思う。


ここで誤解してほしくないのは、あぁちゃんは歌わなくていいというわけじゃない。


毎回苦しい思いをして、極めて可能性の低いものに挑むのではなく、あぁちゃんの持ってるものを最大限に生かせるものに挑んでほしい。


素人だからあまりわからないけど、あぁちゃんてまだすごいものを持ってそうな気がするよ。


声変わりだろうから以前のように戻ることは難しいと思うから、まだあぁちゃんの中に秘められてるもの自分で見つけ出してほしい。


スタッフ側も今の1番の悩みだろうから色々試行錯誤して必死になってるはず。


でもファンであるうちらは変わらずに引き続き応援することだね。


「自分の得意な歌が思うように歌えなくなり、どんなに頑張ってもうまくいかないから諦めようかと思うこともあった。でも自分には夢がある。みんなで叶えたい夢がある。だから諦めたくない!」と本人が言ってるわけだから、ファンとしては信じ続けなきゃですね。





…とまぁ個人的なことを書いてみたわけだが、正直俺は5人の中で1番にあぁちゃんを応援してるわけではない。


だから全然わかってないことも色々あると思う。


あぁちゃんのことを1番に応援してる人に対して失礼なことを書いたかもしれない。


だからじゃないけどあぁちゃんを1番に応援してる人に聞いてみたいのもある。


今のあぁちゃんを見てどういう気持ちなのかっていうのをね。




そーいやこの前「今年の目標は?」と聞かれて何も出てこなかったんだよな。


でもこのブログ書きながら決めた。


今年の目標は…


「東京女子流メンバーの周りで様々な変化が起こると思うけど、今までと変わらずに応援し続ける」


そんな感じでいいやね。




では、次いつ更新するかわからんけど、See you again.

2013年も1年間お疲れ様でした。


この1年も本当に色々あった。


振り返ってみると色々ありすぎて書ききれないから書かないけど、やっぱ自分の中の1番は日本武道館公演の成功かな。


2年連続同日ということで前回と比較されるというプレッシャーもあったと思うけど、物の見事に成長した女子流みせてくれたなぁ。うれしかった。


でもそれは女子流史上最大の壁?の3rdツアーなしでは成し得なかったことなんじゃないかなと思う。


ツアー終わった後に5人に「ツアーで得たものは?」と同じ質問してみたんだよね。


そしたらみんな同じようなこたえで「メンバーの大切さや有り難みを改めて感じれて絆が深まり、みんなで1つのモノを作り上げようという気持ちがより一層強くなった」みたいなことだった。


女子流の黒歴史とかいう声がチラホラあったけど、それがあの武道館のパフォーマンスにつながっていったんじゃないかな。


真面目で向上心が強い5人だから、良かったことも良くなかったも全て力に変えてくれるし。



メンバーに今年を振り返ってもらうと、これまでで1番「辛く苦しかった」という思いがあるのかな。


未夢が思う自分自身の今年の漢字は「壁」だし芽生は「坂」だし。


でもそれを乗り越えてきたんだし「東京女子流」=「強くて負けないしぶといグループ」くらいに言えるようになれたかな?みたいな。


そういうグループって他のグループより壁にあたって苦しい思いをさせられることがさらに多いと思う。


でもその壁を乗り越えていけば確実に成長していけるし、どのグループよりも輝けるチャンスはあると思う。


そのチャンスをものにするのはあとはメンバー次第。


どうなりたいか・どこまでいきたいかをしっかり胸に刻み、壁を恐れることなくこれからも頑張ってほしい。


スレスレTVのチャレンジで少しはメンタルに変化起きたと思うし、しっかり自分に自信を持って…



2014年もこの5人で走り続けますよ。




では、よいお年を。

7月2日、庄司芽生さんお誕生日おめでとうございます。


友梨と同じで春から高校生になったわけですが、さらに芽生は上京して生活環境もがらりと変わったんじゃないかな。


つーか山形大好きな芽生が山形を離れるなんて思ってなかったから初めて聞いたときはビックリした。


でも勉強と仕事の両立のためということなので、少しでもその力になってあげられるようこれからもっと応援してあげたいと思いましたね。



そんな中先月に山形でソロサイン会があり、私も行ってきましたが、芽生が本当に楽しそうに嬉しそうに笑ってて、こっちまで幸せな気持ちになりましたわ。


芽生が周りからすごく愛されてるというのを感じれた。


後日の東京のサイン会で「山形サイン会楽しかった?」と聞いたら満面の笑みで「楽しかった!」と言ってたよ。良かったね。


一方、真剣な話もしたが、こうなると目つきがキリッと。


「去年の今頃は年末の武道館という目標があってみんなそれに向かって一丸となってたが、今はそういうのが無いがモチベーションとかどうなのか?」みたいに質問。


「あるんです!叶えたい夢がまだまだたくさんあるんです!(チャンスは必ずくる。)だから今は目の前のことを1つ1つ確実にこなしていこうと思ってるんです」とのこと。


いいこと言うね。


ブログとかでも芽生の言葉って胸にくること多いんだよね。


「応援してあげたい!」とすごく思う。


でも、芽生って真面目というイメージが強いかもしれないけど、実はすごく面白い子でもあるんよ。


冗談にのってきてくれるし冗談も言ってくれるし。


友達からは「変な人」と言われてるらしいので。


話してると色んな庄司芽生が見えてくるからこれからも楽しみ。


でもやっぱ1番は、芽生が笑顔でいる時間を1秒でも多くしてあげたいから、パフォーマンスで楽しませてもらってる分、こういうとこでは楽しませてあげたいっていうのもあるかな。


まぁそんな簡単なことじゃないのでがんばりますか。




最後に改めて、お誕生日おめでとうございました。良い1年になるといいですね。



自称ダメ人間