コロナワクチン接種が一般の人にも始まりました。

 

僕は、今のファイザー製ワクチンは打ちません。

 

mRNAワクチンという種類のワクチンで、

遺伝子組み換えワクチンであり、

治験がまだまだな状態だからです。

 

短期的には問題ないが、

長期的だと問題とならないのか、

それはこれから判明してくることになります。

 

 

似たような話として、モンサントの遺伝子組み換え食品の話があります。

モンサントは3か月のネズミの実験で問題なしとしていますが、

フランス、カーン大学のセラリーニ教授らの研究チームは2年間のネズミの実験で、

ネズミに巨大な腫瘍のできた、との報告をしています。

 

正確な情報は以下のサイトにまとめられていて、見やすいのでご一読ください。

 

 

 

つまり、mRNAタイプのファイザー製コロナワクチンも、

将来的に何らかの症状が出ないかどうかは未知数です。

 

打たないという選択肢もあります。

 

1回目打ったけど、2回目は打たない、という選択肢もありだと思います。

 

断る理由は、長期的な影響が分からないから、

ただ、それを職場なりに伝える、

 

その勇気を持っていほしいと、切に願います。

 

 

コロナになったことで、

誹謗中傷を受けたという記事を読んで。

 

コロナの中に鬼がいる。

 

というよりかは、コロナを通して、

その人の鬼が出てきている。

 

もしくは、心の奪われた人が、自分の想いと反して、

誹謗中傷をしている。

 

 

鬼にありがとうの言葉を贈る。

 

ありがとう^^

夢の中で、妻に怒っている自分がいた。

 

怒りというよりかは、

こうしてほしいという願望だなと、今思った。

 

こうしてほしい、

こうしてほしい、

こうしてほしい、

 

自分にはこうしてほしい、

 

それは、なんだろうか。

 

やはり、という感覚になるが、

自分をみてほしい、ということ。

 

子供の頃、母親が妹おんぶしている姿が見えてきた。

 

自分をみてほしい、

 

その気持ちが湧いてくる。

 

母親がふりかって、自分に歩み寄って、

 

どうした?って声をかける。

 

自分は母親にしがみつく。

 

母親は自分をぎゅっとだきしめる。

 

ただ、それがうれしい、ここちよい、

 

ありがとう^^

 

被害者になることで、相手の意識を自分に向けさせるくせがある。

 

どうせ自分が悪い、という意識。

 

自分で自分を落とす、

 

本来は自分で自分を落とす必要はないが、

エゴが顔を出して、

ネガティブにもっていく。

 

エゴは本来の自分に目覚めるために働きかけてくれる。

 

被害者になる思考をストップすること、

 

まずは、そこから。

エゴとは何か?

 

エゴは真の自分に目覚めさせてくれる。

 

エゴが嫌だ嫌だと思っていることの中に、

真の自分に目覚めるための道がある。

 

エゴの声が、いつも邪魔していると思っていたけども、

エゴの声は、とっても大切。

 

エゴのの声をありのままに聞き、

そのときに湧き出ている感情にもありのままでいること。

感情を体で体感すること。

 

今日はここまで。