あのバイバイから、どれくらいたったのか
スマホのカレンダーですぐに分かるのだけれど
どのくらい待てば、またあの二人に会えるのか
今は指折り数えて待つ日々です。
同じ思いで待つ友人は本当に支えです。
この年齢になって新しい友達(と呼ばせてね!)ができるなんて
まず、普通の生活じゃなかなかない事。トンのおかげです。
東方神起の不在の間、私自身にも色々ありました。
色々あるお年頃になってきたのですー。
両親の事、娘の事、主人の事、は特にないやw
仕事は更に忙しくなり月日は猛スピードで過ぎ
時々自分を見失いそうになるのだけど・・
ザワザワと鳥肌がたつような高揚感。
確かに彼らはそこに立ち、私はそこにいた。
あの感覚。絶対に忘れられない。
この中毒なら誰にも迷惑かけないはずだ。ウシシ。
と、来る日に備え
とりあえずは貯金ですわね。