今ある期限にそって事業計画を書いているけど。。。

ビジョンはかわらずに、

これからも、

事業計画を生みだす、生活をしたいと思う私です。


 事業計画書といってもまだまだ、会社を興す直前のものではありません。

まだまだ、今の事業展開する業界の状況の理解

ニーズの把握

今後の予測、、全然深くない。。

かつ

今抜けおているところ

 資金(具体的にどのように集めるか)

 そして、その事業でどれくらいの利益が見込めるか、それも短期、長期に

 かかるであろう経費

 

いろんな側面から下ごしらえしつつ、

常識とか、無理とか、もう既存であるとか

そういうことであきらめずに。

自分自身の、これだなというふに落ちる事業計画書を書き出せるように、、


日々

精進

アンテナをはって。。いつも、事業考える目線で生活。

行動して、自分で感じて、聞いて、見てみる。

ことを継続ですね。。




私は中学生時点で、体はすでに冷え性であったと記憶してます。

かつ、冬と夏では体重が大きくかわる

余裕で4kgくらい差がありまして。。。

それは冬増加、夏減少を繰り返すのです。


 秋、冬と食欲が増しているだけだろう。。と思っていましたが。

それだけでないもの

冷えからくいる代謝の低下何だろうと思います。


 運動を習慣にするようになってから、

だいぶ、冷え症によるつらさも軽減し、

湯船につかると、

汗かくようになりました。

体重の増減の幅も減ってきました。


あと温かい飲み物にとりあえず、生姜をいれる。。。

すりおろした、生姜をいれ

ジンジャーティー

お味噌汁にもいれて

作るおかずにも、、

野菜の煮物に生姜が小さく入っている。。。

みたいな。


 これは恐らく風邪にもいいんだろうと思います。

これするようになってから、確かに汗かきやすくなりました。


 それでも、今冬は湯たんぽが手放せず、

靴下はいてねてしまいます。


今自宅にほしいもの

1溶岩浴スペース

2サウナ

3足湯スペース


ほしい。。。





 まず、何で実際に顧客の声を聴くことが大事か。。

今お客様が何を必要としているか

 実は私たちのサービスに対して思っている状況は

 1、まずどういう感情をもっているのか

 2、介護された方からの経験をひとつひとつお聞きしてみること

 3、介護された方が葛藤していること

 4、介護された方が抱いている介護経験にまつわる肯定的な感情、否定的な感情

                       ↓そこから  顧客側が思っている下記        

       1、今本当に必要とすべきもの

       2、本当は必要なのだが、そこは保留となっているもの

       3、今の現状で必要としてないもの

       4、ニーズありはもちろん、今すぐに現実すべきこと

       5、これからの未来についての予測

 このへんを割り出してみてます。


 こういうとき情報収集するというのは

    1対1でインタビューする良さ

    量的に統計されているからの良さ


  どちらもあるんだと思っておりこの辺を理解しつつ、

そのえられたことから、

今一番必要とされていることは何か

今の私が現実的にできることは何か

かつ、

それが、良い意味で、個性があり、今後の介護、に影響できるといいなあ。


理想は高いです。


 顧客側の本音と建前、(ニーズ)

 そこから抱く葛藤


 こういうものを、本音を聴き出せること、そして提供する側とのずれをなくしていくことは

大事と痛感してます。

今も。。。。