NOと言える隣の外国人


ランチに行こうとした途端、


仕事の依頼をされた隣の外国人。



「ランチの時間ギリギリに連絡をよこすなんて

 💢💢💢💢💢しっかり断ったよ!」



きっと日本人の私なら、相手の事もあるし、

多少、ランチの時間が遅れても、

ランチ時間が減っても仕方ないかと思いながら、

業務をしただろう。




でも彼等達は仕事とランチという

プライベートな時間をしっかり分けている。



私は生活する為に働いているはずなのに、


会社の為に働いているみたいで、


見習う事もあるなぁと感じた。