私は夫にも子供2人にも恵まれている


愛されていて


ゆるぎない愛をたくさんそそいでもらっている


私は特別な存在だ


この3人が居ることで


私の価値は無限大だ






味方がいる、


いつでも離れることなく


否定することなく


お互を認めて支え合っている


それだけでも充分なのに


ありがたい事に


私たちには人が集まってくれている




それは磁石で


必要な存在だから


惹かれあっていると思う


そのときどきに人として


必要としているから一緒になる


一瞬でも共鳴しているから

互いを高めあっている


だから私は


私を必要として近くに居てくれる人に感謝する




そんな相手に申し訳ない、とか


こんな私で、とか


気に入られよう、とか思って


接してもなんの得にもならないって気づいた?


私の魅力をかくして接する事が良いと思った?


私は私で既に魅力的


それを曲げて「違う良い人」を演じることが


なんと滑稽な事か…


それを捨てよう


まっすぐでいい


ほしい物を欲すればいい



私の中の真実がは私自身で作る