アンニョンハセヨニコニコ


まずは、こちらから下差し


中国張家界旅行 最終日

ホテルからバイパスをビュンビュンぶっ飛ばして、市内へ。

市内は今まで観光してきた秘境とは全く違う印象の都会な街でした。


途中、市内を大きな川が流れていたのですが、数名の民族ハルモニが川で洗濯驚き驚き驚き

川の近くには近代的なアパート群(日本でいう高層マンション)


洗濯している民族ハルモニのチームは何ヵ所かで見たので、未だにそういう生活をしている人もこの国にはいるのだとある意味勉強になりました真顔


ガイドの尹さんいわく、

市内で暮らしている人は、ほとんどが洗濯機も冷蔵庫ももちろんエアコンまであるアパートにいるが、

家に洗濯機があっても、わざわざ川に洗濯しに来る民族ハルモニはまだまだ多数いるとか。


最終日、まずは石画を見に行くとかで、



こちらへ。

こちらは、砂状のものに
(石を砕いて細かくしたもの?)
様々な色を着けて、それを使っても絵を描くというものらしいです。
砂状のものは固められているので、直接触れてもOK 


一階に展示されている作品は、撮影可。触れても大丈夫との案内でした。

張家界の四季折々の景色が作品になっていました。

一部ですが、どうぞ下差し








近くで見ると、凹凸もあって立体感があります。

油絵と違って、砂状のものを作品にしていくのですから、製作にはものすごい時間の掛かることでしょう。


ここで、オモニの

『写真撮って♡』が始まります。

*自分では絶対に撮影しません。



3アジュンマ's 📸

たくさん撮らされましたけど、どれも同じポーズのお三方ですから、1枚だけ載せておきます真顔


2階は販売用の作品とのことで、撮影NG 


作品についているお値段見て、おったまげ笑い笑い笑い

思わず、みんなで韓国wにレート計算してしまいました。


大邱アジュンマ軍団のうちの数名は、販売員のお姉さんに捕まったらしく、

小さい額縁を購入してました真顔

販売員のお姉さんは韓国語で猛アピールしてきますからね驚き驚き驚き

ピッタリと横に引っ付かれたら、なかなかしぶといですよおいでおいで


そういう時は、ジャスミンは必殺技

『ワタシ カンコクゴ ワカラナイデス』

これが一番てへぺろ

C国やK国ではこういう時、おもいっきり舌打ちされますが、無視!無視! 



このあとは、最後の観光

ここはものすごい人口密度でした。

やっぱ、中国🇨🇳半端ねぇ‼️