22時に寝て
5:30に起きた

やればできるんだなって
ビックリした
だけど
起き方が 嫌だった

病院の病室で
何かの病気で入院させられ
点滴三本くらい打ってて
看護婦さんや医師とも
楽しく会話はしてたんだけど
毎回抜いて入れ換えで
抜いたあとが
超痛くて
嫌だから 看護婦さんに
『あと何本打ちますか?』
『いつ頃退院できますか?』
って 尋ねたら
顔を曇らせながら
『この病気はね、昔は親子の縁を切らなきゃ他の兄弟が結婚にいけない病気だったの。』
『それほど酷い病でね‥』
『退院は‥。3年~16年‥』
私
『そんなにかかるんですが?
』

』『退院以外では、家に帰れないんですか?』
看護士
『どうだろぉね‥わからないなぁ
』
『ただね‥、特効薬はあるから、色んな方法を考えてほしいな』
と 言われて
ベッドのうえで
かなり打ちのめされてる感じだったら
いきなしベッドの私の右後ろから
太一が ひょこって
私の顔を心配そうに
覗いてきました

そして
夢から目が覚めて
あ~夢か。。
夢で良かった。。
夢じゃなかったら
わたしはここにいないのか。
って
なんか考えさせられました



保険 やっぱもう一個入っとこう


健康って
ほんとに素敵だよ
今を感謝して
生きなきゃね





‥‥‥と
書き終えたら、
破魔矢(厄年の旦那のやつ)が 壁からなぜか落ちた。
鈴の音が鳴るから
びびるしね( △; 

なんか 恐いな~
矢が放たれたかと思うと
なんか夢との因果が気になってしまう\(+×+)/
またねよう

