外見を装う事も美しい条件の1つに入るが、最近私の美しさに対する観点が変わったビックリマーク

男女共に顔の作りより、顔の表情を見る。

特に目の輝きと口元を見る。

装いの限界を感じるパーツ。

目は大きければ美しいと勘違いしてマスカラにこだわった時期があったひらめき電球

最近雑誌やTV、PC情報で皆似たようなメークに仕上げる事が出来る時代。

そんな中で最近感じるのは、目ヂカラは繕った事を意味するのではなく、その人の意思の表れの強弱を意味するのだと思うようになった。

飾られた部分だけで美しい人。
内面からにじみ出る美しい人。

この両方を兼ね備えて「美」なのだと目

口元はグロスを塗れば色気が出ると勘違いしていた。

ところが口元は知性が表れる器官であると感じるようになった。

グロスを塗っても誤魔化せないパーツ

自分の顔を鏡で見て研究してみる。
どんな生き様をしているか見える人には見えるグッド!

表情がどう変化しているのか。
ナチュラルメークで十分な者でいられるには本質から磨く必要があった。

お金を投資して美しさを維持するのも
1つの手段。

お金を投資しなくても生き方を充実感で満たして表情豊かになるのも1つの手段。

そもそも美しさの基準は十人十色。

私が自分の顔を鏡で見て愛せたら満足ビックリマーク

食生活管理、運動管理、情報管理をしながら飾らない中にもオーラを放つ、そんな女性でありたいドキドキ