みなさまこんばんは
お立ち寄りいただき
ありがとうございます
パソコン作業が苦手です...

が
ひとつずつ。
1歩ずつ。
すごーいワタシ
(*´꒳`ノノ゙☆パチパチパチパチ〜
自分を褒めること
今はこうして『自分を褒めること』が、できるようになりました。
これね、
案外苦手な方って多いんですよ。
特に
心の色がブルータイプな方。
これは
カラーコミュニケーション式
わたしは
ピンク寄りなブルーさん。
なので
自分を褒めるのが、まず苦手!!
まず=ほんとうに
道南弁です

完璧主義で
間違うことに対してとっても抵抗がある。
これって
〝心の育て方″
で随分違いがあるだろうなぁ。と
こうして大人になって
親になってもなお影響があるのですから。
心の学びをし、それを取り入れながら娘達を育て、娘達の心の成長の様子を見ていてとても感じています。
親の心の色が子育てに大きく影響する理由
きっとね 。わたし
小さい時あまり記憶はないけれど、うっすらとある記憶を辿ると
母の心の色は〝ブルー″ だったのだろうと思います。
『お母さん、きちんとしないと、ちゃんとしないと。と心をかたーくして育てていたんだろうなぁ...。』って
今だとすごくよく分かる。
コーチング式も
タイプ分け診断がありますが
以前オンラインで学んだ時に、診断してでたのが
この、ブルー要素。でした
その後
タイプ別にわかれてお話したのですが
日常あるあるで盛り上がる

でもブルーさんなので、とっても静かな盛り上がりでしたよ

同じ心の色、タイプの方は共感ポイントたくさんで、話していて心地が良いのです。
そこで、ある問いかけの中で、わたしがあるワードをわたしが言うと、その言葉にみなさん抵抗感を抱いて。
それは、以前わたしが苦手だった言葉。
言えなかった言葉。
なぜその言葉が苦手なのか、、、
なぜ言えなかったのか、、、
ブルーさんあるあるですね

わたしがブルーさんだから。
ブルーさんのわたしは、とてもとても引っ込み思案でした。
親の言うことが全て。
自分の価値観を大切にされて育つとゆうよりも、母親の、親の価値観チョー重視!でした。
引っ込み思案で、思った言葉が出てこない。
思いはあるんですよ。嫌だよ〜とか、これしたいよ〜とか、もっとゆっくり遊んでたいよ〜。とか。
言葉にするのも得意では無い上に、人よりもワンテンポもツーテンポもスリーテンポもゆっくり。
そら〜親は先に何でもやっちゃいますよね

そんな私は
めっちゃ他人軸。
自分の心はそっちのけ。です
頑張るママあるあるですね

心の色を知り寄り添うことの大切さ
そんなゆっくりなわたしも
母が、父が
自分の心の色を知って
子どもの心の色を知り
寄り添い
我が子への心と心のコミュニケーションを大切にしていたら、、、。
そんな事を
学びながら感じていました。
苦手な部分を、どうやって変化させてきたのか
そして、言えるようになった自分になって、どう家族に変化があったのか。
話したかったなぁ
伝えたかったなぁ
その前に
かたくなってる心、
ゆっくり、ゆっくり、静かに丁寧にマッサージするみたいに解したかったなぁ。
この時、強く思いました。
心の色を知ること
子育てする時に
ほんとうに大切ですね。
わたしにできる事で、みなさんの心が解れるきっかけに繋がれば幸いです。
これからは、必要とされる方へ
アドラーアンガーコーチングコミュニケーション
学んできたことを
子育て乳がんサバイバーともママが、セラピストとしてもシェアして参ります。
子育て支援センターとか
産前産後の検診とか
親が親になる前に心の学びができたら
大人が心の学びにもっと関心を抱いたら
自分と違う人の価値観や言葉に
ザワザワしたり
イラッとしたり
モヤッとしたり
がなくなって
あなたはそう感じてるんだね
人それぞれ心の色があるね
みんなオッケー
まるッとオッケー
感じられ
大人の世界や
子どもの世界
世界中のイジメもなくなると本気で思うのです。
子育て乳がんサバイバーセラピスト
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お子さんの心、寄り添えていますか
ご自身の心、大切にされていますか
頑張るママさん
イライラモヤモヤで
ご自身の本当の心に靄がかっていませんか
🌸素敵な日々を🌸