ともママ〜光あふれる日々のために/サバイブ中← 大腸凸経過観察←乳がん・子2育て→職退→教室 -34ページ目

ともママ〜光あふれる日々のために/サバイブ中← 大腸凸経過観察←乳がん・子2育て→職退→教室

仕事、子育て、妻に母、
病気闘病

都度、大切だと思うこと感じることを発信中

2019年5月乳がん
2020年退職
2021年フリーランス
2022年5月お習字教室
2023年4月大腸経過観察

ママのマルチな日常の延長線上にある中のすべて。

だからジャンル縛りがむずかしい


みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます



上の娘冬休み
冬休みに入ってある宿題


学校の宿題
テストの間違い

色んな家庭で
色んな やりとりがあるのでは!?
そう思いますが



以前は

間違い。
そこだけのみを見てた
そこしか見えていなかったtomoママえーん



クローバークローバークローバー



ある時から


〜ちょっと視点を変えて〜

先に間違いを見つけて間違いを見る。のではなく
あっている ⭕️の方を見る。

⭕️の方に光をてらす





すると娘の方から


こっちの問題だと 解るんだけど(あっていた方)

こっちのココが
ちょっと解らなかった〜。(間違っていた方)
教えてくれて




娘の 解らなかった。とゆうことも
自分の声で 解らないって言える
すんなり言えることって

とっても素晴らしいことだと思うんですね


その解らない理由も 聴くと
確かに そうだよな〜。うーん感じるもので




それから
間違っている方を
分解しながら紐解きながら順番に解いていくと


あ!そっか!わかったーー  キラキラ



クローバークローバークローバー



はじめから間違いにライトを当てて
そこに焦点を当てるよりも

子供の心が柔らかく
笑顔がいっぱいな中

苦手な問題にも取り組めて




その時の、日々の、声かけも


否定な言葉バツブルー
日々ダメダメ言われてたら大人もしんどいよねタラー



肯定な言葉⭕️で声かけをしながら 

子供も親も心地よく 笑顔いっぱい 





tomoママ 日々、四六時中、完璧キラキラ
....と言いたいところですが

そうではない時もあります...笑い泣き




けれども ほんのチョコっとでも
親が 大人が
子供と接する大人たちが

このことを頭の片隅に置いておけたら





子供たちの心は伸び伸びとし
子供たちの自信につながり

笑顔が広がっていく





みなさま素敵な週末を
♡╰(*´︶`*)╯♡



みなさまこんにちは照れ



お立ち寄りいただき

ありがとうございます



子供が成長し


親の心配をよそに

だんだんと大人の階段を少しずつ

自分の足で歩んでいく子ども達。




クローバークローバークローバー





子育ては

親の大人の指示通りに育てることが目的でしょうか





子ども自身が


『自分でやりたい』

『わたしは こう思ってるよ』


思える心を育てること



自己肯定感とゆう心の器を

大きく大きく育てる


そうすると

子供達自身の心の自信につながっていく



子育てをしていて

とても そう感じます。




その為にも 親は。大人は。



同じ土俵に立って論破するのではなく

子どもの話を 心寄り添い聴き

よいところも 悪いところも どちらも認める



「うん  。そうなんだね。」

「そう思っているんだね。」

「素敵だね。」



認めてからはじめて

親の想いを伝える。




たとえば




空の絵を水色ではなく

緑色に塗っているお子さんに

「お空は 緑じゃなくて 青でしょ。」



公園で 外で 元気に遊ぶ中

じーーーーっとアリを見ていたら

「公園来たんだから 元気に走って遊んだら」




親は 大人は

それが “当たり前” “当然”と思って

教えていたつもりでいることも



お子さんの

『やってみたいキラキラ』『こう思うキラキラ


ワクワク ワクワクラブラブ子供達のその想いが


扉の奥に 箱の奥に。

心を 「ピシャン」

閉じてしまうような言葉を




知らず知らずのうちに...親が、大人が

たくさん使っていた。とゆうことが...



クローバークローバークローバー




空を緑に塗ることも。

公園でアリをじーーーーっと見ていることも。


まるっこ そのまま認めてあげましょう




育て方が大切と

そのために必要な学びをと


押し込んで押し込んで

詰め込んで詰め込んで。



子供達の心は

のびのびとワクワクとしているでしょうか



確かに

“育て方”もとっても とっても大切です。



ですが私は

親も子も、笑顔で心地よく子育てしていきたい

親も子も、心から笑顔でいることを大切にしたい



そのためにも

お子さんが生まれて

一番先に大切にしたいこと。


学ぶことよりも先に大切にしたいこと。


それは。



お子さんの話を 想いを 心を

まるっこ全てを受けとめる





受けとめられている

自分はまるごと認められている。


子供が実感でき心から安心できると


まるごと愛されている。 と感じられるのです



ぼくは ぼくだから大丈夫

わたしは わたしだから大丈夫 



自己肯定感とゆう心の器が大きく大きく育ちます






子ども達の

若葉のようにグングン育つ道

大人があらしてはならない


子育てを通して

親である私も学ぶ日々です






みなさま素敵な1日を

♡╰(*´︶`*)╯♡




みなさまこんにちは照れ



お立ち寄りいただき
ありがとうございます



冬休み中、3年生の上の娘

仕事帰りに
お迎えに学童へ


楽しそうに
笑顔で

時には
こんなことが嫌だったよショボーン


少し はにかみながら
少し 成長した様子の顔で

心にあることを
教えてくれる娘。




クローバークローバークローバー



日々 ドタバタとしながらも
成長していく娘たちの




心の声に耳を傾けながら
心を受けとめながら
心のコミュニケーションをしていけるように





私たち親も

大人も



日々学びながら。
子ども達に教えられながら






私たち親は。
大人は。

子育てを通して

子供達と接する場所全てで

学校
保育園
フリースクール
児童館や
養護施設
病院であったり
塾であったり


全ての場で


子供達から日々 ナニカ を学び


それを大人達の心で感じること
そして子ども達の笑顔のために
どうしたら良いのかを考え行動することが

大人達の役割だったり
使命だったりするのではないかと...



子育てを通して
色んな場での
たくさんの出会いを通して


ふと感じるtomoママでした






子供達の輝く笑顔のために
♡╰(*´︶`*)╯♡





みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます



私tomoママ
上の娘 小学3年生。

思春期に入ってきて娘は
大人顔負けの言葉で 言いまわしで...そうすると

わかっちゃいるけど
私たち親が大人が 時々やってしまうことが



同じ土俵に仁王立ちし
頭の中でゴングを鳴り響かせる...とゆうチーンガーン




否定の言葉で
会話とゆう名の尋問になっていたり
それがいつの間にか
気付かないうちに、日常になって。
当たり前になっていたり...キョロキョロ!?



!?

あ... 滝汗タラー



と思っても そこから。


私たち親が
変わったらいいんです



クローバークローバークローバー



でも どうやってうーん!?

=====

良いところも

悪いところも


そのまままるっこ

認める

受けいれる。


=====


子どもの心は愛情と自信で満たされます。





愛と自信で満ちた心は

ぐんぐん育ち

心の器が大きくなり


自己肯定感や自立心が育っていく

そう感じています




大人達、親である私達の

お子さんへの

子供達への言葉かけ、会話。



良質ですか?


それとも...キョロキョロ!?







みなさま素敵な一日を
♡╰(*´︶`*)╯♡


みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます


はじめてのおつかい


我が家
大ファンでね

娘たちも大好きな番組で

昨日
娘たちが見ていて

私は食事の後片付けなどしながら
旦那さんはお風呂掃除 



そんな夕食後
チラチラ見ていたんですが



それは もう 涙。ですよね〜


子どもたちの
小さな手と足と
その小さな体いっぱいにチャレンジする姿


ヨチヨチ 危なっかしくって...
大丈夫かな〜
行けるかな〜
親はハラハラドキドキラブラブ


それは

そう...。産まれた日のその日から
はじまるんですよねほっこり



クローバークローバークローバー



はじめての出産。

なりたて ホヤホヤのママさん。




嬉しさと

愛おしさと

幸せとに包まれる中


実は けっこ~不安だったりもします...キョロキョロ






命を産んだ

その日から


ママになった。

わたしが シッカリしなくては...。



自分だって

余裕がない ヨチヨチな

生まれたてのヒヨッコなはずなのに。



がんばって。

ふんばって。





出産して すぐに

強く たくましいママになるわけではないし。


なんでも器用に出来るわけでもない。






涙が出るのは




我が子を胸に抱ける嬉しさと


我が子の

赤ちゃんの匂いにほんわか包まれた

頬に触れることのできる愛しさとに


幸せいっぱいな中



小さな小さな

強くあつかったら こわれてしなうそうな

片腕におさまる程の その小さな身体を

どう抱っこしたらいいのか

ヒヨッコ一年生の抱っこは

ちょっぴり ぎこちなくってね




その 小さい命で 懸命に 泣き

抱っこしても泣き止まず


どうしても泣き止まず


どうしていいか分からず。




肩にグゥゥ〜〜っと力が入っててね






ママさん。


ゆったりと。


心を ゆったりと

構えていたら 大丈夫。





何しても泣きやまない時

ママも ちょっぴり不安になって

泣きそうになるよね




だいじょうぶ...。




よ〜しよし。

よ〜しよし。



ゆ〜っくりと声に出しながら

深く息を吸って。はいて。



ゆ〜らゆら。

ゆ〜らゆら。




赤ちゃんを見ながら


優しく。


ゆ〜らゆら。




そうしているうちに

ママのサワサワした心も

ふわっと温かくなってきて

肩の力も抜けてくるから。




ゆったりと

肩の力ぬいて






だいじょぶだいじょぶ。ゆったりと。

♡╰(*´︶`*)╯♡








みなさまこんにちは照れ



お立ち寄りいただき
ありがとうございます


本日から仕事始め。
今は職場にてのお昼です


ちょうど一年前に投稿した記事に

親である私tomoママ
今は
少〜し成長し


以前の私に
そうだね〜。と心の中で会話したりして



====

一年前の我が家

====



昨日
下の娘を 保育園へお迎えに行くとき


道路が 氷でツルツルで
あぶない あぶないと
上の娘と 手を繋ぎ歩いている時に


ワタシふと



大きくなっても
たまに 手を繋いでね。



と言うと


ちょっと ツンとしながらも
ちょっと はにかみながら


うん。いいけど。と上の娘。




思いのほか
嬉しかったワタシです照れ



クローバークローバークローバー



みなさまは

あ〜。言い過ぎたかなぁ。

ごめんね。って謝ろう。と感じた時



どのような行動をしますか?



素直に直接
『ごめんね。』って伝える?


それとも別の方法で?



クローバークローバークローバー




今朝
準備の時間。


昨日の
ほんわかムード一転。





朝ご飯の おにぎりを手に持ち
ぼ〜っ。



食べ終え
ぼ〜っ。



まだ ぼ〜〜〜っとしている娘に




ほれほれ
やいのやいの
ピーピーと

小うるさくせかしながらの

バタバタとした朝でした笑い泣き






届くように
言葉を伝えないとねぇ。


届いていないのに
いくらピーピーと言っても。。。。。



駄目よねぇ。笑い泣き



届くような声かけを しなくては。と
通勤車内で 反省したハハでした。




仕事終わって
帰ったら

娘の好きな ご飯を作ろう。




==ここまで過去記事==




親は子どもへ
届くように。伝えること




子供は時間の感覚が...ない
....に等しい



親の方が
“ 分かってるもの ” として行動するから

やいのやいの
ピーピー、ピーピー。




だからね
まだ時間の感覚がない子ども達へ
親ができることは

『何度も、何度も。何度でも。』
とゆう氣持ちで



ゆったりと心を構ること


そして


届くように。伝えることが大切。





仕事始めの朝
ドタバタとする事なく出勤でき
ふと思う母でした





みなさま素敵な1日を
♡╰(*´︶`*)╯♡




みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます


tomoママお仕事
お休み継続中

子どもたちとの時間を

いつもは
私の苦手な 時間にオワレルことから解放され



穏やかな お正月休み 



クローバークローバークローバー



心を受けとめること
話を聴くこと




娘たち
仲良しですが 喧嘩します


『喧嘩』してもいいと思うんです
だって娘たち成長中ですから

喧嘩して
ぶつかってわかっていく
ってゆうこともあると思うから






そのあとtomoママ

泣いている方の
泣いていない方の

両方の話を言いぶんを 聴くようにしていて。





うんうん。
そっかそっか。
そうなんだね。




そうすると
2人の心は
泣いている涙が スッと落ち着くんですね




その時  私は  
どちらが良くて どちらが悪い
ジャッジをしません 




以前は ⬆️ココ ができていなくって
親が間に入ってね
しまいには
ジャッジしたりしてね。




大人が 親が 話を聴かず
心を子どもたちの方に向けずいると

そうすると
どうなっていたか?


・泣く
・泣きやまない
・こんつける( ※ 道南弁 “すねる”の意味)
・心のシャッター閉じる




できないとゆうより
知らないのです。

寄り添うとゆうことを
受けいれるとゆうことを

親が。ママやパパが。





喧嘩した娘たちに
それぞれの話を聴いた後

それぞれに
『どうしたらいいかなぁ?』
『どうしたらいいと思う?』

子どもたちに尋ねるんです。



まだまだ
心にある気持ちを言葉にできない下の娘
言葉にできずにいる時は

話を聴き
そのあと 親が 大人が
言葉を
子どもの気持ちにぴったりの言葉を ぽん。


悲しかったんだね
今は こうしたかったんだね
ずっとは嫌だったんだね


娘たちの前に 言葉を 優しく ぽん。置くんです





すると
不思議と
下の娘からだったり
上の娘からだったり
仲直りの言葉



クローバークローバークローバー



心を受けとめること
話を聴くこと



大人は 親は


心が あっち向いてホイ。しながら聴くのではなく

子どもたちに
心を 向けて。 話を聴くこと 



子どもたちの心は癒される
大人の心も癒される



笑顔広がる。






みなさま笑顔ある お正月を
♡╰(*´︶`*)╯♡



























みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます


いかがお過ごしですか


のんびりと
過ごされていますか





実家へ帰省された方


やっぱ 実家 無理だわー。
イライラすんなぁっ...もうっ...えー?

そうゆう言い方しなくてもっ


思うやりとりがあったり?






嫌われるような言葉
とがった言葉
憎まれ言葉をなぜ
その人は言ってしまう(向ける)のでしょう?



本当は

寂しかった?悲しかった?






本当は愛がいっぱいで
いっぱいすぎて
どう伝えて良いのかわからずに
愛とゆう名の心配に

親の心配だからこその言葉が


キーキー キーキー
雑音に聞こえたり






心の仕組みがわかると
その心の根っこの

そうか...本当は...。

そうだったんだね...。
とゆうのが  わかって。




本当は
愛がいっぱいで。

けれども
とがった言い方しかできなかったり

心配だからこそ
強い口調になってしまったり




悲しみや
寂しさや
怒り

その向こう側にあるもの...

....本当は
みんな
愛が いっぱいなんです。



クローバークローバークローバー



我が家は
旦那さんの実家へ行ったり
tomoママの実家へ行ったり


穏やかで笑顔な年越し。




そして
穏やかで みんなが笑顔で
新年を迎えることができたこと



そして



ブログを始めて
ブログを通じ出逢い
リアルの出逢い



全ての出逢いに

感謝を






お正月。





のんびり笑顔ですごしております。









みなさま素敵な一年を
♡╰(*´︶`*)╯♡




みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます


本日は
事務員tomoママ 仕事納めでした


男性ばかりの職場
ベテランの寡黙な方が

『あぁ。今年も 何事もなく 終われるなぁ』

一言ぽつり。

普段は多くを語らない方で
難しい人 と とらわれがちですが


そうではないと。


全てを見
色んなことを考え
グチグチ言うのではなく
どっしりと構える父親のような存在のように感じ



クローバークローバークローバー



いろんな方
いろんなカラーを持つ人が集まる職場

職場に限らず


愚痴愚痴
ネチネチ
人のことを斜めから見て
あーだこーだ
ずぅ〜っと言ってる人もいれば

黙々と 仕事をする人

テキパキと出来る人

のんびりマイペースな人

きっちり きっちり物事進めたい人



色々。



その時に
自分持つ色と
その方の持つ色が違うから。と

煙たがる


煙たがってばかりいたら
ケホケホ咳ばかりが出て苦しくなるね


ちょっと見方をかえて
煙たがるのではなく


あ この人は こうゆう色を持ってるんだな。
そうなんだなぁ。と


良い悪いジャッジせずに
丸っこそのまま
受けとめる








子育ても人間関係も職場も
一緒だな〜。と




年末の職場で
ふと感じるtomoママでした






明日から
娘たちと過ごすことのできる
長期のお休み  わーい

ブログ更新は
子育て 娘とのタワムレの合間
お昼寝中虹睡眠中虹できる時に...
と思っております






みなさま


素敵な年を
♡╰(*´︶`*)╯♡




















みなさまこんにちは照れ


お立ち寄りいただき
ありがとうございます


今朝
娘2人の気持ちよく眠る

その寝息と
その横顔と

ひと足早く起きて旦那さんと2人で見つめながら

9年前の朝
上の娘の産まれた時のことを




夫婦で
あったかい飲みものを静かにすすり


「あ〜だったね。」

「こ〜だったよね。」


ついこの前のことのようだと言いながら








上の娘が目を覚まし
1番に

誕生日おめでとう

を言う旦那さん。







下の娘を起こす時には
(下の娘 4歳。朝はムズ子さんです)


眠い娘を
あの手 この手で起こそうと...すると娘は


『もーーーっっ パパ っ!嫌いっ 』

『あっち行ってーーー!


そう言われ
ちょっぴり凹みながらも



娘達を。家族を。
大きな深い愛でつつみ
大きな分厚い愛で守る優しいパパ




パパに出逢えたから

娘に
娘たちに出逢た。


ドタバタしたり
むくれたり
スネたり
そんな日も沢山あったりするけれど



パパに出逢え
今こうして
家族笑顔で
幸せだと感じる日々




いつも
いつも
ありがとう。



今までも。

これからも。

ずっと
ありがとう




今夜は娘の誕生日
ささやかだけれど
あったかい
そんな一日




みなさま素敵な一日を
♡╰(*´︶`*)╯♡