今日、つい今しがた、喧嘩をして家を飛び出しました。

原因は些細なことだった。

別に嫌いになったりなんかしていない。むしろ今も大好きで、できることならずーっと一緒に過ごしていたい。

ただひとつ思う事がある。

お互いの成長をどちらかが妨げてしまうのなら、2人で一緒にいる意味がなくなってしまう。

そしてその事を僕はわかっていながら、きっと彼女の生活の一部を妨げる障害となってしまっている。

しょっちゅう喧嘩の種をつくり、、
嫌な思いをさせ、、、

例を挙げたらきりがない。


反対に、彼女にももちろん、直してほしいところがあった。

彼女は負けず嫌いだ。
それがなおさなくても構わない。

彼女の特徴でもある。

長所でもある。

僕が好きなところでもある。


負けず嫌いによって、話が出来ないことがある。

今もそうやって喧嘩をして、僕は家を飛び出した。


彼女は最後まで、ツンツンしていた。


その姿は、僕だけに見せる姿だと分かっているけれど、

ぼくにだから見せる姿だと分かっているけれど、

そんな姿は、この上なく可愛くとても愛らしいのだけど、

今までは僕が、「折れ」過ぎたのか、

少し度が過ぎる気がしていた。



ごめんな。
俺が悪いところ、たくさんあるんだ。

たくさん反省してるんだ。

一方的にせめているつもりは
これっぽっちもないんだ。


だからできることならもう一度2人でやり直したい

もう一度2人で生活したい

やりたりないことが
たくさんたくさんあって
消化しきれないんだ

大好きなんだ

愛してるんだ


だから、

やり直しませんか

仲直りしませんか



一番大きな約束は

守らせて下さい。

一緒に、いさせてください。


指輪のない右手は、寂しくて敵わないんです。


それでは。







Android携帯からの投稿
ミサンガを編んでみた。
すごく久しぶりに。どっきりを成功させるための第2弾といったところだろうか。

最近はあんまりどっきりを仕掛けることができていなくて、、、
どっきりが成功したときの彼女のうれしそうな顔を見るのが幸せだから、本当はもっともっと驚かせて挙げたいなって思うんだけど(^▽^;)

なかなかお互いに仕掛ける時間が無いのが現状(笑)


今回はちょうどお互いの帰省のズレで時間を作ることができたから、ドッキリしてあげたいんだドキドキ

うまくいくかどうかわからないけどね笑ヾ(@^▽^@)ノ


計画では、彼女が帰ってきたら家の机の上にプレゼントが用意してあるという感じ。
成功するだろうか.....

ちなみに中身は手作りクッキー(めちゃめちゃ不安...ガトーショコラとかのほうが成功率は高そうだなぁ)とくまさん(クッキー失敗時の慰め効果も期待笑)

あとは手作りのミサンガを...


なんか書いていて思ったんだけど、重いかな....
みぃちゃんなら大丈夫かな....(;´▽`A``

そして今ちょうどミサンガを作り終えたタイミングなのです。

これが作り始め↓↓
$『旦那日記』 for You, for Me, and for Our Future-120311_0008~01.jpg

そして(*^ー^)ノ完成
$『旦那日記』 for You, for Me, and for Our Future-120311_0359~01.jpg

今日は彼女が帰ってくるまでに、たくさんたくさんやることがありそうなので、今からクッキー作りをはじめたいと思います。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


それじゃあいってきまーす(*゚ー゚)ゞ
僕は今、ある転機を迎えているのだと思う。
それは精神的なもので、きっと大人になるための
小さな小さなステップなんだと思う。

でもこの階段を今までなかなか上ることができずにいた。


一度整理してみようと思う。



まず実家。

なんにも解決せずに信大へ進学したのは、今思えばある意味失敗だった。
ここに戻ってきて、しかも中学時代の旧友としか会わずにいたら、
自分の意思とは無関係に中学時代の感覚に戻っている。
懐かしすぎてついていけない(苦笑)

これがまず一つ目のもやもや。

高校のときに部活関係と友人関係で挫折してしまった分だけ、
中学時代は良かったと思い込んでいる部分がある。

だからなんだか中学時代はまぶしすぎてなんかな(-"-;A

高校は2年3年のときに良き友人と出会ったから、
彼らとのみにでも行けばいいかもなー。卒業後ほとんどあってないし(笑)

とどのつまり、昔のまんまの地元にどうもこう...うまくなじめないというか...
てかそもそもそんなこと気にすることでもないのであって、
その前にそんなことはありえないし、
思い込みもはなはだしい気がするんだけども...

↑この説明すごく納得がいくと思ったんだけども文章にするとまったく意味が分からないな。




あとはそのときあった友人が自分よりはるかに成長していたことかな。
懐かしい気がしていたのに、時の流れを感じ、自分のふがいなさが嫌になるような。
ものすごく行動力があって、その中からあらゆるものを学び取って、
自分で考え将来をしっかり見据えている。そんな姿を見ると、自分と比較し、
自分がダメだと感じる。

がんばろうとも思うけれども、
何故か自分になんとかできるようなきがしなくて....

難しいな。なんとなく自分の歩みが止まっているような気がする。そんな感じかな。

うん。歩こうか、まず。


あとは、ずーっと感じている「子ども感」。
僕は齢22になろうとしているのに精神年齢が低すぎやしないか
という自己嫌悪。

だから大人になりたい。

そういう意味で大人になりたい。


これらのことを乗り越えて、残りの大学生活をもっと内容の濃いものに。
堂々と卒業して、自分のなれる一番いい教師になる。

子どもを見て、
子どもと成長し、
子どもの支えになり、
子どもの歩く手助けをする。

子どもが歩く手助けをするものになりたい僕が、
自分の歩みを進められないようじゃだめだ。


自分の歩みをすすむことができなければ、
それこそみぃちゃんを幸せにすることはできない。
みぃちゃんを幸せにする。絶対に。


まぁ、決心だけじゃなにがどうなることか。
とにかくやってみよう。
うん。やってみよう。


という自己解決記事でした(苦笑)