さっき電車に乗り有楽町へゆき、イマは布団の中
三越は三越。器、大体高かったつーか綺麗な器はみんな高い。買えないわε=( ̄。 ̄ ) この顔文字かわいくないなぁ。あたしみたい(自虐)
帰宅すると母がまた父と喧嘩していた。母の父への不満は延々と続き、父とあたすは無言で各自の用事を済ませる
「また始まんのかよ」つー思いと「いまとりなしても、逆ギレするだけだろう」つー感じで、あたしも父も半眼になる。なぜなら疲れるから。言い合いとか喧嘩とか。明日の朝も母は引きずってるだろうから、明日の朝フォロー&やんわり注意しようと思う
ちょっとした事で、あたしに対しても父に対しても母の不満は呪文のように続く
自分以外の人間への不満は、簡単に100個くらいでると思う
だけど、100個長所もあると思う
長所ばっか見てりゃいいのに、と思う
しかし文句の内容を聞いてると「母、すごい自分への自信なくしてるな」つーくらいの自分卑下感で文句言ってる
自信持たせるには、どーすりゃいいのかな
褒めても「でも前は出来てたし」と過去と現在を比較して結局自信をなくしてる
あたしみたい
悟りを開くとか、難しいよな
「他人と自分を比較してその差を嘆き、強欲になったり不満をもったり羨んだりする。他と自分の比較をやめる事が『悟り』で『差取り』」だそうよ
みうらじゅんと友達が言ってた
母は、母の立場とあたしや父の立場と比較して自信をなくしてるんだな
難しいなぁ
あたしも「女としても人間としても」自信がない
母とあたしはやっぱ親子だな
もっと、やんわりと穏やかに受け止めあいながら、優しく暮らしたい
あたしも、こよなく愛する人にこよなく愛されない事で自信をなくし続けてる
自信をなくし続けるから「自信持ちたい」と思っても、
「こよなく愛する人に愛されないなら、自信はないまま」て感じなのだ
全体的にキモチワルイ内容で申し訳ございません
「いや、新しい人を好きになれば」と思っても、新しい人に会った事を、こよなく愛する人に聞いてほしい
こーゆー感情が、現金化したとしたら、すごいオカネモチになってると思う
三越は三越。器、大体高かったつーか綺麗な器はみんな高い。買えないわε=( ̄。 ̄ ) この顔文字かわいくないなぁ。あたしみたい(自虐)
帰宅すると母がまた父と喧嘩していた。母の父への不満は延々と続き、父とあたすは無言で各自の用事を済ませる
「また始まんのかよ」つー思いと「いまとりなしても、逆ギレするだけだろう」つー感じで、あたしも父も半眼になる。なぜなら疲れるから。言い合いとか喧嘩とか。明日の朝も母は引きずってるだろうから、明日の朝フォロー&やんわり注意しようと思う
ちょっとした事で、あたしに対しても父に対しても母の不満は呪文のように続く
自分以外の人間への不満は、簡単に100個くらいでると思う
だけど、100個長所もあると思う
長所ばっか見てりゃいいのに、と思う
しかし文句の内容を聞いてると「母、すごい自分への自信なくしてるな」つーくらいの自分卑下感で文句言ってる
自信持たせるには、どーすりゃいいのかな
褒めても「でも前は出来てたし」と過去と現在を比較して結局自信をなくしてる
あたしみたい
悟りを開くとか、難しいよな
「他人と自分を比較してその差を嘆き、強欲になったり不満をもったり羨んだりする。他と自分の比較をやめる事が『悟り』で『差取り』」だそうよ
みうらじゅんと友達が言ってた
母は、母の立場とあたしや父の立場と比較して自信をなくしてるんだな
難しいなぁ
あたしも「女としても人間としても」自信がない
母とあたしはやっぱ親子だな
もっと、やんわりと穏やかに受け止めあいながら、優しく暮らしたい
あたしも、こよなく愛する人にこよなく愛されない事で自信をなくし続けてる
自信をなくし続けるから「自信持ちたい」と思っても、
「こよなく愛する人に愛されないなら、自信はないまま」て感じなのだ
全体的にキモチワルイ内容で申し訳ございません
「いや、新しい人を好きになれば」と思っても、新しい人に会った事を、こよなく愛する人に聞いてほしい
こーゆー感情が、現金化したとしたら、すごいオカネモチになってると思う
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