ムカつきを表す題名で
要注意人物1名を除き(※鳥居みゆきさん実写版人物)来てくれるお客さん、あたし大体好きなのです。ホノボノしてる人が多いから
お客さん>店員
の図式はマストに行きマストですが、
人=人
でもあるわけです
だから、同年代くらいなのに店員にタメ口きく人には、こちらもなるべく慇懃無礼に接しています
逆に、自分が客でも店の人には敬語または「注文名を単語で言うのみ」ですしね
それ以外に、ムカつく時。それは「このコ若いから」という理由だけで「なめた言動」をするババアには、はっきり「二度と来なくてもOK」感丸だしのクローズ回答で終わらせてます
例文1
67歳くらい女性「このオツユの中にコブチャ入れるといいわよ」
ピロ「あ、うちはこのダシなんでコブチャは入れないですね
(半笑いで)」
例文2
65-いってて72歳女性「××(※食品名)固かったわよ」
ピロ「そんな筈ナイと思いますけど…。食べるの遅かったりすると固くなるかもしれませんが」
65-いってて72歳女性「最初に食べたのが固かったわよ。そういうものなのかしら××って」
ピロ「そういうもんですね

(歯茎が光る笑顔で)」
例文3
60歳女性「コーヒーは豆で管理しないと美味しくないのよね」
ピロ「ウチでは無理っすね(半眼で)」
例文4
56歳女性「(机にある植物をさして)これくれない?」
ピロ「そーゆーのやりだすとキリないんでね。○○つー花屋安くて品質もイイから、ご自身で探して下さい」













今日ムカついたのは、例文2のババーよ。3名できたうちの1名
一週間前に、同じ食品を食べた別のお客さんが、次に来た時「××柔らかく茹でる事って出来る?こないだのちょっと固かったから」
と言ったのよね
であたしも「あ、この年代は歯が弱くなってるから、あのくらいの『弾力・かみごたえ』は不要なんだな。なのに黙って全部食べてくれて…
悪かったな」と思い
ユルユルに煮たのよね。フニャッフニャくらいに
あ、煮る食品なんだけど
で、ユルユルの出したら、その人「これくらいが調度いいな俺は。うまいわー」つって食べてたの
それ以来「60代半ば以降」のお客さんには、意識的に「柔らかめ」に茹でてたから、「固い」と言われる事はナイ自信があった
3人のうち2人は「すごいオイシイ」とパクパク食べてくれたが、会計の時残り1名のババーが↑言ってきた
「しねババア



」と思ったね
このクレーム言われるちょっと前に「お母さんやってたけど娘さんが最近継いだのよ」つー説明をツレの1人にされたら、こう言ってきたのよね
××初めて食って「固いか固くないか」てめーにわかんのかよ
しかも「うまいうまい」言って完食した残り二人の立場どうよ
キマズイわ
しゃしゃりでんなババア


二度とくんな
と思いました(^q^)
で、そのババーの皿にフタキレ残された××があったから、触ってみるとヤハリ柔らかい
だが「一口で食いきれないデカサ」の××だった。そして1ミリ×2ミリ程度の「ダマ」は確かに発見した。ダマはあたすの落ち度です
「あのババー、歯が弱くて噛み切れなかったんだな。で、ダマに当たったのかもな」とは思ったが、反省はしない
他人へのムカつきに直面した時「あたしがコイツの立場だったら、どうするだろう」と「とりあえず、文句言われたのだから反省してみよう」と考えるのだが、
「あたしだったら、ダマよけて他は食べてオシマイだし、それをイチイチ店員に言わない」と思うから、反省はしない
ウチも毛とか入ってるかもしんないが、どっか別の店で毛が一本入っててもヨケテ食べるのよね
母のつくる夕飯に毛が入ってても、黙ってヨケテるから
「ツクリテに毛髪宣告」する奴とか「こいつ性格悪いんじゃねーの」と逆にコバカにしてしまうわ
「一瞬でも、無駄に相手を謝らせる事」に意味はない、と思っている
一回「お客さんが机で飲んでたアイスオーレに途中で蚊が入った(夏場)」為に
「すいません」とコエガケされ、行ってみると黙ってオーレを見せられた事があった
『…で?』と内心で思い、「あぁ」と声に出し、新しいのを持ってゆき「ごゆっくりどうぞ」と言った
こいつには(「コイツ」て)「蚊が入った事を黙って見せる」態度にジェントルマンさは感じた。そして、店内に蚊がいるのはあたしが悪いような気もするが、出入りある場だからしょうがなかろう、と
しかし、他の客に対するあたしの立場へのお気遣いを頂いておりますからね
「紳士的ではある」と思う
しかし「虫入ったくらいで変えろて…よけりゃいいのに」と思う自分もいる
「明らかに、蚊の尻から奇妙な液体出た」とかなら変えたいだろうが、「潔癖症だなぁ」と思った
あたしあんま気にならないのね…。店員としては致命傷な欠点だな
しかし、「無菌室で生きてない上、雑菌だらけの外気の中で生活してるのに『食品衛生』も糞もあるか」と基本的に思ってるから、「すいません」と思わないのよね
エプロンも「洋服を汚したくない」から着用する、つー理由なら賛成(グーでーす)だが、
「清潔を保つ為に、衛生的に」て理由なら「いまいる所、無菌室じゃないけど?」と思うのよね
つー、長い文句だ
例文
達については「この60オーバー女性達、あたしが男で50くらいだったら、こーゆー事言わないだろうな」と思うの
だからイラッとするのよね
しかし、オイシイもの食べたら『うまいわー
』と声に出して言うけど(癖で)
「マズイ」つー感覚つーか「調理済み食品への不満感情」が自分にはナイと改めて思いました
ナマス嫌いだけど、お通しで出されたら食べるし「ナマスの味だな」としか思わない
「スがキツイ」とか「この大根の切り方は」とかも思わない
ナマスは「ナマス」でオイシイと感じないが、ナマスなだけだ
インスタントカレーはインスタントの味だがそれだけで終わるし
六本木にある名前忘れたが、店員皆インドネシア系外国人でナンがでかい所
あそこのカレーは「あそこのカレーの味」だわ
近所のカレー屋は「近所のカレー屋の味」だわ
ウマイはあるけど、マズイとかイマイチとか残念とか、そーゆーのが欠けてるわ
やる側としては致命傷だが、多分今更治らないし、
「ウマイの最高峰」と「一方、いま食べてるモノの味」を比べる意味もよくわからない
ここの味、あそこの味、そんだけだわ
「いま食べられる事」自体が豊かなのだから、目の前の充分な豊かさだけでいいわ、と思う
要注意人物1名を除き(※鳥居みゆきさん実写版人物)来てくれるお客さん、あたし大体好きなのです。ホノボノしてる人が多いから
お客さん>店員
の図式はマストに行きマストですが、
人=人
でもあるわけです
だから、同年代くらいなのに店員にタメ口きく人には、こちらもなるべく慇懃無礼に接しています
逆に、自分が客でも店の人には敬語または「注文名を単語で言うのみ」ですしね
それ以外に、ムカつく時。それは「このコ若いから」という理由だけで「なめた言動」をするババアには、はっきり「二度と来なくてもOK」感丸だしのクローズ回答で終わらせてます
例文1

67歳くらい女性「このオツユの中にコブチャ入れるといいわよ」
ピロ「あ、うちはこのダシなんでコブチャは入れないですね

(半笑いで)」例文2

65-いってて72歳女性「××(※食品名)固かったわよ」
ピロ「そんな筈ナイと思いますけど…。食べるの遅かったりすると固くなるかもしれませんが」
65-いってて72歳女性「最初に食べたのが固かったわよ。そういうものなのかしら××って」
ピロ「そういうもんですね


(歯茎が光る笑顔で)」例文3

60歳女性「コーヒーは豆で管理しないと美味しくないのよね」
ピロ「ウチでは無理っすね(半眼で)」
例文4

56歳女性「(机にある植物をさして)これくれない?」
ピロ「そーゆーのやりだすとキリないんでね。○○つー花屋安くて品質もイイから、ご自身で探して下さい」













今日ムカついたのは、例文2のババーよ。3名できたうちの1名
一週間前に、同じ食品を食べた別のお客さんが、次に来た時「××柔らかく茹でる事って出来る?こないだのちょっと固かったから」
と言ったのよね
であたしも「あ、この年代は歯が弱くなってるから、あのくらいの『弾力・かみごたえ』は不要なんだな。なのに黙って全部食べてくれて…
悪かったな」と思いユルユルに煮たのよね。フニャッフニャくらいに
あ、煮る食品なんだけど
で、ユルユルの出したら、その人「これくらいが調度いいな俺は。うまいわー」つって食べてたの
それ以来「60代半ば以降」のお客さんには、意識的に「柔らかめ」に茹でてたから、「固い」と言われる事はナイ自信があった
3人のうち2人は「すごいオイシイ」とパクパク食べてくれたが、会計の時残り1名のババーが↑言ってきた
「しねババア




」と思ったねこのクレーム言われるちょっと前に「お母さんやってたけど娘さんが最近継いだのよ」つー説明をツレの1人にされたら、こう言ってきたのよね
××初めて食って「固いか固くないか」てめーにわかんのかよ

しかも「うまいうまい」言って完食した残り二人の立場どうよ
キマズイわ
しゃしゃりでんなババア


二度とくんな

と思いました(^q^)
で、そのババーの皿にフタキレ残された××があったから、触ってみるとヤハリ柔らかい
だが「一口で食いきれないデカサ」の××だった。そして1ミリ×2ミリ程度の「ダマ」は確かに発見した。ダマはあたすの落ち度です

「あのババー、歯が弱くて噛み切れなかったんだな。で、ダマに当たったのかもな」とは思ったが、反省はしない

他人へのムカつきに直面した時「あたしがコイツの立場だったら、どうするだろう」と「とりあえず、文句言われたのだから反省してみよう」と考えるのだが、
「あたしだったら、ダマよけて他は食べてオシマイだし、それをイチイチ店員に言わない」と思うから、反省はしない
ウチも毛とか入ってるかもしんないが、どっか別の店で毛が一本入っててもヨケテ食べるのよね
母のつくる夕飯に毛が入ってても、黙ってヨケテるから
「ツクリテに毛髪宣告」する奴とか「こいつ性格悪いんじゃねーの」と逆にコバカにしてしまうわ
「一瞬でも、無駄に相手を謝らせる事」に意味はない、と思っている
一回「お客さんが机で飲んでたアイスオーレに途中で蚊が入った(夏場)」為に
「すいません」とコエガケされ、行ってみると黙ってオーレを見せられた事があった
『…で?』と内心で思い、「あぁ」と声に出し、新しいのを持ってゆき「ごゆっくりどうぞ」と言った
こいつには(「コイツ」て)「蚊が入った事を黙って見せる」態度にジェントルマンさは感じた。そして、店内に蚊がいるのはあたしが悪いような気もするが、出入りある場だからしょうがなかろう、と
しかし、他の客に対するあたしの立場へのお気遣いを頂いておりますからね
「紳士的ではある」と思うしかし「虫入ったくらいで変えろて…よけりゃいいのに」と思う自分もいる
「明らかに、蚊の尻から奇妙な液体出た」とかなら変えたいだろうが、「潔癖症だなぁ」と思った
あたしあんま気にならないのね…。店員としては致命傷な欠点だな
しかし、「無菌室で生きてない上、雑菌だらけの外気の中で生活してるのに『食品衛生』も糞もあるか」と基本的に思ってるから、「すいません」と思わないのよね
エプロンも「洋服を汚したくない」から着用する、つー理由なら賛成(グーでーす)だが、
「清潔を保つ為に、衛生的に」て理由なら「いまいる所、無菌室じゃないけど?」と思うのよね
つー、長い文句だ
例文
達については「この60オーバー女性達、あたしが男で50くらいだったら、こーゆー事言わないだろうな」と思うのだからイラッとするのよね
しかし、オイシイもの食べたら『うまいわー
』と声に出して言うけど(癖で)「マズイ」つー感覚つーか「調理済み食品への不満感情」が自分にはナイと改めて思いました
ナマス嫌いだけど、お通しで出されたら食べるし「ナマスの味だな」としか思わない
「スがキツイ」とか「この大根の切り方は」とかも思わない
ナマスは「ナマス」でオイシイと感じないが、ナマスなだけだ
インスタントカレーはインスタントの味だがそれだけで終わるし
六本木にある名前忘れたが、店員皆インドネシア系外国人でナンがでかい所
あそこのカレーは「あそこのカレーの味」だわ
近所のカレー屋は「近所のカレー屋の味」だわ
ウマイはあるけど、マズイとかイマイチとか残念とか、そーゆーのが欠けてるわ
やる側としては致命傷だが、多分今更治らないし、
「ウマイの最高峰」と「一方、いま食べてるモノの味」を比べる意味もよくわからない
ここの味、あそこの味、そんだけだわ
「いま食べられる事」自体が豊かなのだから、目の前の充分な豊かさだけでいいわ、と思う
