ここんとこ、なんかおかしいんだよな

基本的に「空元気出来るだけのポテンシャル」を持ちながら生活してたんだが

最近、頑張ろうと思っても空元気が出ない

なんだろー

お蔵を片付け切り「鳥の素症候群」になったんだろうか←お掃除風水やりきったため、灰になった的な

今日雨だったせいかもな

今日、本の取材の人が来て、完全に「ライターさんの望む回答とずれた事」を答えてたと思うんだが、昼時で疲れきり、ボーッとしてまうのよね

久々に「会社の面接で失敗した」感を味わったわ\( ̄ー ̄)/

実物を手に取るまで「本当にのるのかな」と「なんか…のらないだろうな」前提で考えてるから、それはいいんだが

なにせ空元気が出ねー

森久美子並の空元気さを出したい
朝、お菓子らしいお菓子を食べてないせいかしら

【「お菓子らしいお菓子」とは、ケーキ類・かもめの玉子・マルセイバターサンド等をさす】

ここんとこ、コーヒーとクッキーなんだよね。

…「クッキー」て(しかも、充分じゃねーか?的な)

夜ナイーブ&せんすぃてぃぶになっても、一晩寝たらやる気満々元気になったのに、最近なんないんだよなー

「頑張らねば」と思いすぎてたから、疲れたのかもな

ああ…五島龍(漢字不明)君、すっかり大人になって…←いまCMでバイオリン弾いてた

あたしゃ君が小学生くらいの時のドキュメンタリー見てから、ドキュメンタリーやる度見続けてたんだよ…(「で?」的な)

バイオリンが上手くてねぇ…中学か高校くらいで外国行って、慣れない暮らしも乗り切りながら、バイオリンを巨匠みたいな人に習ってたんだよねぇ…(親戚の伯母さん的な)
疑問に思う事何点か羅列

ドキドキアクオのCM見て
「このアニメキャラ達って、そんなに全国区で知られているのか?」
「アクオも、『子供及びアニメ好きの人達』に噛ませる為だけに制作している、つー事になるが、それ以外の世代にアピれるのか?」
「あたしだったら、玉木宏の方を買うな」

ドキドキ水嶋ヒロのCMみて
「水嶋ヒロの顔とお菓子/水嶋ヒロの顔とラーメン/水嶋ヒロの顔と携帯、みたいな奴ばっかだな」
「アルフォートの設定は、水嶋ヒロがかわいそうに思える。君とアルフォート。アルフォートおいしいけど」

ドキドキ大和ハウスのCM見て
「ハウチュ、になんでこだわっているんだろう。建設や建築を『高額でない身近なもの』と意識させる為だろうか」

ドキドキGacktの幅広な活動をみて
「ガックン、変わった…」←ファンじゃないのに「ガックン」呼ばわり

ドキドキウッチーと滝川クリステルの好感度

内田恭子めっちゃ綺麗だし可愛いしスタイルいいけど「自信満々さが前面に出過ぎであたしは嫌い」と母は言う。その発言を聞き、あたしもなんとなく「そうかもな」と思う

一方、滝川クリステルも同じ条件なのに「CM出演に対して一歩ひいてる」ような気がする&「優しそうだなあ」と思う

ウッチーは優しい顔だけど、冷たさを感じる

クワバタオハラのクワバタ、
森三中の村上→二人の性格がにてそう

森三中の黒沢、椿鬼奴→にてそう

黒木メイサ、米倉涼子→にてそう

宮崎あおい、蒼井優・榮倉奈々→にてそう

倖田來未・ミソノ・大塚愛→にてそう

aiko・上野樹里→どっかの部分がにてそう

ようやく眠くなってきました
おやすみなさい
加齢…その言葉が身に染みた

今日は、夕方からハンパない眠気とだるさを感じた

日本人女性で宇宙飛行士の旦那さんとか偉いよね

自分の仕事と親の介護と子供の世話、全部一人でやってた時期があったらしいじゃない

すげーよな

あたしゃ、器小さいからあの旦那さんみたいになれないわ

ふとした事でイラッとする。
ドキドキ洗濯取り込んだもんの、畳む時間がなかったから「畳んでらんないな」と時計見ながら独り言を言ったら、テレビ見ながら母がひとこと

「向こうの部屋置いといて帰ってきてからたためばいいじゃない」
Σ(`□´)イラッ
(「あたしが畳むよ、つー台詞は出てこないんだな…たためるよな。やる気があれば」)

ドキドキ10時にパン焼き終わり自宅へ行くと母が「これ今日買ってきて」と、買物メモ(※醤油・砂糖など重いものいっぱい)を渡される

Σ(`□´)イラッ
(あたしも買い出し行かないといけないからいいけどさ!重たいもんばっかじゃん!)


とか、そんなんが

前は「これ今日本当に必要じゃないでしょ?明日でいいよね」

とか言ってたが、最近は「どうでもええわ。あたしがちょっと重いだけだわ」

と無理無理行き、エコバッグパンパンで焦って帰ってきている

しかし、「若くいようとする為に、今日の筋トレを疲労してるのにやり続ける」事が、老化を促進するらしい。ほんまでっかSPで言ってた

あたし、多分老化してんだ←本当にそうか?


ちょっとなんだか……………

遠くへ行きたい―――――――!!
知らない町を歩いてみたい―――――――――――――――!!

とはいえ母も、働いてた時は仕事の前に夕飯の支度して、買い出し言って、帰ってきたら夕飯つくってたもんな

あたしゃ、帰宅した後夕飯つくる気力ないよ

そこは偉いよね

しかし、あたすが小学生くらいから、既にあたすが「掃除洗濯係長」として掃除洗濯してたからな

つまり、母の中では「掃除と洗濯」は「しないもの」として位置してそうだわ

父は以前車で買物巡りしてくれた際、あたしの担いでいたエコバッグを持ち「お…重てえ…」と言ってから、家事に対して協力的になった気がする

世の中の「働いてるお母さん達」は日々疲労しながら子供育ててるんだろうなあ、と思う

親が歳老いたのは、子を育てたからだ

母(父?)の湯呑み茶碗はかけている
仕事に追われ、この頃やっとゆとりが出来たーあー♪(井上陽水)

人生が二度あればこの人生が二度あればー(陽水絶叫マシーン)

※子育てして母は老い、昔の思い出話を夢見るように語っている、的な歌詞の後
「人生が二度あればー」につながってたと思うが…

…暗いわっしょぼんしょぼん!!

暗いつーか泣けるし重いな。
陽水もこの曲の最後「シャウトか本気泣きかわかんねー」みたいになってんだが

こんな感じだよね