胸を突かれて亡くなったお坊さんの話
↑まず、こちらをお読みください。
↑そんでこれも読んでください。
ずっと疑問で。
前世だとしたら、魂は一つのはず。
なのに、わたしにくっついているって妙だよね、て。
親友曰く「ストーカー」と表現してましたが、
他の視える人に聞いてみたら「守護霊」だって。
こんな感じでわたしにくっついていて。
チューチュートレインみたいに後ろにもお弟子さんがくっついてる。
だから「何が起きても守られる」
と言ってくれました。
このお坊さんは「サーン」というらしく、、
アガサ博士は撤回。
で、
この三角、土台線といいます。
前世とか先祖とか、自分のバックボーンを表します。
まじで他の守護霊と違って、
一体となっているらしいです。
きっと
一緒に体感して生きてる感じでしょうか。
で、右後ろにある塔ですが
実際こんなものがあります。
おそらく**ミャンマー・ヤンゴンにある「シュエダゴン・パゴダ(Shwedagon Pagoda/シュエダゴン寺院)」です。
ミャンマーて、インドだっけ?
と、調べてみると、
微妙に違う、タイとインドの中間のような感じでした。
で、ヤンゴンはさらにタイにめちゃくちゃ近い位置です。
へー。行ってみたいなー。
でね。
デリケートなわたしを守るため、
意地でも目隠ししてんだって💦
はずせや、こら💢
最近は、YouTubeで怪談ばかり聞いてんだぞ。
怪談ばかりではなく、原田さんのニンゲンTVもお気に入りなんだぞ。(ただの心霊スポット巡りではなく、原田さんの愛を感じてしまう)
だからね、大丈夫なんだぞ











