未だ起きててヒーターの前でうたた寝。
最初小刻みに揺れ、それでハッとなり
飛び起きたらけたたましい携帯の音
と同時に凄い音と揺れ。
パジャマのまま携帯を手に玄関へ
開けてるのに開かない!
それもそのはず鍵閉めたままだった。(笑)
夫が勝手口を開けた。
まあ、大震災に耐えきちんと補強も
してたのでそうは簡単に崩壊はしないと
分かってたのですが、やっぱり慌てた行動
をした自分に後から笑っちゃいました。
お陰様で何事もなく過ごし良かったです。
しかし、マンション10階の住民である長女宅は凄いゆれに耐えられず物が全て床に落ち悲鳴をあげてました。
其々環境によって被害もかなり違います。
此が10年前の余震だなんて信じられません。
未だ来そうな余震に恐怖を感じます。
街中はかわりなくデパートの催事場
はコロナ禍の中結構賑わってました。
