ありがと
娘が
心配して
家に。
ありがと
たくさん
ありがと
身に沁みました
ちゃんと
心配かけずに
生きたい
こころから
ありがとね
また
凹まず
頑張って
力に、なれるよーな
心の、広さ
持ちたいな。
午後、裏の畑の草取りして
もくもくと
一生懸命
していたら
昨日の
しぼんだ私も、
汗だくで
消して
また
前向いて
空
見上げて
ありがと
って
そんな日でした。
ありがと
娘と出かけなくなってきた
なぜだか?
誘われない
母は?
連れてくのは?
面倒か?
私とて、
行くとは、言わなくなった
歳を重ねると
言えなくなる
時がある
その若さに
言葉が
逃げる
寂しいが
ひとり準備始めてるのかな?
歩幅があわなかったり
場所が、
違ったり
娘達は、多分
なにも
感じてないだろうが
私だけ?
ズレを
感じはじめている。