ありがと



娘が

心配して

家に。

ありがと


たくさん

ありがと

身に沁みました

ちゃんと


心配かけずに

生きたい

こころから

ありがとね

また


凹まず

頑張って

力に、なれるよーな

心の、広さ

持ちたいな。

午後、裏の畑の草取りして

もくもくと


一生懸命


していたら


昨日の

しぼんだ私も、

汗だくで

消して


また


前向いて



見上げて


ありがと


って


そんな日でした。
あと3日
なんとか

暮らせば
給料日

スーパーにも、
コンビニも

行けないから、

独り言

くらい

庭の花さえ

いろあせてみえる

そう

歩いたのは、ここまで。



少し娘が

さしだしてくれた、、

ありがたい

けれど


せつない


なんて

なんてことか!

支払いやら、お悔やみやら

重なり


こんな


みじめな


あと、3日。



凹む


谷底から


はい上がらなくては。


助けてもらって


千円の

重みに

まけそうだけど

力を


負けない力を


頂いて


生きている


明日へ


いや、

もう

日付かわちゃった


今日も


頑張って


生きよう。


娘と出かけなくなってきた



なぜだか?


誘われない



母は?


連れてくのは?


面倒か?


私とて、


行くとは、言わなくなった



歳を重ねると


言えなくなる


時がある



その若さに


言葉が


逃げる



寂しいが



ひとり準備始めてるのかな?



歩幅があわなかったり


場所が、


違ったり


娘達は、多分



なにも


感じてないだろうが



私だけ?



ズレを



感じはじめている。